個別指導アクシスについて
個別指導のAxis 授業と指導者

指導者としてのあるべき態度や姿勢の徹底と研鑽
指導者の態度や姿勢が、時には指導内容以上に生徒に伝わってしまうこともあります。
アクシスでは指導中の態度や姿勢に関しても、一定以上の品質を確保するためのガイドラインを設け、すべての指導者がこの基準をクリアーできるように取り組んでいます。

教科力はもちろん、人物を厳しく選考
指導者には教科力が必須であることは言うまでもありません。しかし同時に、教育者としてバランスの取れた能力も必要です。教育への熱意、人生の先輩としてアドバイスができる人間力、そして何よりも自ら向上心を持って生徒の指導にあたれる人物を採用しています。
責任者の品質チェックと生徒・保護者からの授業評
アクシスの指導者は、自らの行う授業について三者からの評価を受けます。まず、毎回授業後には教室責任者による指導内容のチェックがあります。そして生徒本人ならびに保護者からは年間3回、授業についての評価をいただくシステムとなっています。ここで基準に達しない指導者は、もちろん授業を担当することはできません。
良い指導者との出会いは生徒の生き方にまで影響を与えることがあります。アクシスでは、生徒の前に立つ指導者として兼ね備えるべき力を3つの項目として掲げています。

1.教科力
教科・入試問題に精通した専門知識
2.ティーチング力
説明し、考え・理解させ、定着させる力
3.コーチング力
生徒を理解し、ヤル気を引き出す力
教科・入試問題に精通した専門知識
2.ティーチング力
説明し、考え・理解させ、定着させる力
3.コーチング力
生徒を理解し、ヤル気を引き出す力


























