高校からバスケを始めて、部活の皆に少しでも追いつけるように必死になって頑張っていた。成績はあまり良くなかったと思う。
理科 |
部活や文化祭では盛り上がっていたが、勉強面では自分のクラス内にライバルを作りその子に勝つようにひたすら頑張った。理科は本格的に取り組んだので成績はめちゃくちゃ上がった。この頃から英語にも本腰を入れて取り組み始めた。
特定科目(得意・苦手)の勉強 |
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数学 理科 |
高校最後の体育祭があったのでそれに向けて全力で取り組んだ。ただ、どんなに忙しくても毎日のノルマだけは守るようにしていた。
模試 |
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この頃は部活も引退していたし学校行事が何も無く、クラスの皆も勉強し始めていたので僕も取り残されないように勉強していた。
模試 |
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数学 理科 |
医学部はセンターが非常に大事と聞いていたのでセンターは特に真剣に対策した。
センター対策 二次対策 |
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国語 理科 社会 |

今の努力は未来の自分への投資。
つらいときもこれは未来の自分のためなんだって思ってやりました。


















































中学の頃から医学部を目指し計画を立ててきた沢田君。飲み込みは非常に早いものの、面談で決めた使用テキストやプランを数日で「次はこっちがしたい!」と持ってきたり・・手を焼かされ、再度話をしたことも何度もありました・・。ただ、高3になったからはこちらが教材の提案に困るほど、主要テキストは全てしっかり自分のものにしてくれ、弱い科目は2周し、弱点はしっかり埋めてくれていましたね。センターの結果はもちろん、発揮することなく合格した2次力、何を聞いても的確に返してきた面接対策・・全て完成されていたため、この合格は私も先生達も友人も信じて疑いませんでした。その学ぶことへの探究心・計画性と学校を超えてアクシスの皆と仲良くできるコミュニケーション能力を大学入学後より磨き上げ、立派な救命救急医になってください。
石井 亜季子