悩んで迷っても全力の証だ無敵だろ
全然点数が上がらなくなった時この言葉を聞いて、全力でやだていれば結果が出るんだ!と自信を持てた
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
国語の過去問題を解き始めた頃、なかなか点数が取れずに焦りを感じでいました。そんな時AXISの先生が「きっと慣れの問題だと思うよ。回数を重ねていけば大丈夫」と励ましてくださいました。その言葉で焦りがなくなり、一回一回の問題を大切に解いていこうと思いました。やるたびに「今回は時間に気をつけよう」とか「少し慣れてきたから根拠をしっかり見つけながら解こう」など意識を変えながら取り組みました。先生の言ってくださった通りどんどん正答率が上がってきました。そして本番前の最後の授業で「絶対大丈夫だから、自信って挑んで!」と言ってくださいました。その言葉が自信になり、本番もそこまで緊張せずに挑むことができました。
先生からのコメント
日々継続して学習に取り組んでくれたことが、第1志望合格につながったと思います。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
私は日本史を勉強で時代の流れや出来事の把握ができていないなと感じる時がありました。そこで一問一答の問題集を買い徹底して時代の流れを把握することに専念しました。私は読んで覚えるより書いて覚えた方が覚えやすいのでノートに解きまくって覚えました。それでも頭に入らない場合はYouTubeに歴史の流れがわかる動画があるのでそれを見てノートにまとめたり、知らない言葉を調べることをしていました。けれど二週間くらい空いたら前覚えた時代のことを忘れてしまうので二週間後の決めた曜日に前勉強した範囲を繰り返すということをしていました。また、同じことの繰り返しで作業みたいにならないように後ろからやってみるなど工夫しながら覚えることが大事だとおもいます。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
中学校とは違い、数学や英語が2つに分かれ覚えることも増えるので、家に帰ってノートを見返して復習をしていました。
高校2年
部活と勉強の両立をするのが大変でした。特にテスト期間と大会の練習とで重なってしまった時が一番大変でした。私は演劇部に所属しており、セリフを覚えて、テスト範囲も覚えてと覚えることがたくさんあり必死になって両立していました。
高校3年
春
Spring大学のことをちゃんと考えなきゃ行けないなと思っていました。その頃の私は何を学びたいかも決まっていなくて、ただ時間が過ぎていく感じでした。何を重点に置いてその先の進路を決めなきゃ行けないのかが全くわからない。けど、周りは進路を決めどんどん勉強に向き合っていて焦りを感じていました。
夏
Summer行きたい大学が決まったものの勉強には向き合いきれていなかったと今となっては思います。「やらなきゃいけない」と思っていても「まだ夏でしょ?まだ時間あるじゃん!」とどこか思っていました。
秋冬
Autumn&Winterたくさん過去の問題集を解いていました。解いては見直しての繰り返しでした。けれど、同じような問題は二度と間違えないように心がけていました。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
演劇部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年6月
志望大学・学部を決めた理由
近年さまざまな情報が飛び交っており、情報の真偽が分からない場合が多くなっていると感じたので、情報系の学部に入り、真偽を見極める方法を学びたいと思ったからです。大学は、オープンキャンパスでの雰囲気がとても良いと思ったのでここに決めました。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年9月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
演習問題や過去問を解いた際に正答率が上がらなくなったとき 一旦その教科の勉強をやめ2〜3日置いた後にもう一度問題に取り組んで自信をつける
アクシスについて
入会時期
中学2年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
私は数学が苦手で学校の授業に追いつかなくなっていると感じたので、塾に入りました。体験の際に優しく丁寧に教えてくださり、そこの分野の苦手意識がなくなったからです。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?順位が90位から30位に上がりました。

