打田中学校
和歌山県紀の川市東大井345更新
打田中学校の学習のポイント
打田中学校は、生徒数が約400人で、2012年に新校舎になり綺麗だと評判です。宿題は、定期テスト用に学校教材から少しずつ出ます。その学校教材を定期テストまでに指示された範囲を仕上げて、提出物として提出することが、内申点を上げるためには重要になります。学校教材と白プリを繰り返し演習して理解しておくことが、定期テストで高得点を取るポイントになります。高校入試においては、内申点を上げることが必要で、そのために定期テストの成績が非常に重要になります。アクシスでは、定期テスト対策講座を実施しています。一人ひとりの理解度に合わせて丁寧な指導をしています。
打田中学校の使用教科書
| 英語 | [東書]NEW HORIZON | |
|---|---|---|
| 数学 | [啓林館]未来へひろがる数学 | |
| 国語 | [東書]新しい国語 | |
| 理科 | [啓林館]未来へひろがるサイエンス | |
| 社会 | 地理 | [東書]新しい社会 地理 |
| 歴史 | [東書]新しい社会 歴史 | |
| 公民 | [東書]新しい社会 公民 | |
打田中学校の先輩たちの体験記
教えてくれることは一つだけじゃない
受験勉強に取り組んでいた際、様々な先生から受験の話を聞く機会が多くありました。その中で特に印象に残っているのは、私が国語の受験勉強をしていた時でした。 恥ずかしながら私は、今まで作文は「です・ます調で書くのが一番だよね」と勝手に思っていたのですが、添削されたときに初めて「だ・である調で書いたほうがいいんだ…」と気づけました。 添削後、先生が話をしてくださりました。内容を簡潔に言いますと「夏目漱石の文章は綺麗」というものでした。掘り下げますと「彼は英文法の構造を理解しているため、文の組み立てに無駄がなく、内容を読み取りやすい」とのことです。 これを知ったおかげで、作文の改善点だけでなく、次取り組む際にどのような文章を参考にすればよいのか、という課題を見つけられました。
分かりやすい先生
自分に合っていると思ったからアクシスを選んだ。入りたての時、男の先生に授業があたり、凄くわかりやすく説明してくれ自分の弱い所も見つけてくれて点数が一気に伸びた。初めはテスト全体で40点ぐらい上がって、社会や数学で100点をとれた。アクシスでは自分のやったことない問題に手が出せるのがいいと思う。

