塵も積もれば山となる
地道に、コツコツ努力することを続けるのが大事だと受験を通して改めて実感した。
個別指導Axis 柳町通り校に
通ってよかった!と思う体験談
私は数学と英語を教えてもらっていた。自分がわからないところを質問すると、丁寧にわかりやすく教えてくれたのでとてもためになった。センター試験が近くなってくると、センター試験の過去問を何個も用意してくれたので、いろいろなパターンの問題に触れることができた。そのため、自分の苦手な形式の問題に気づくことができ、対策することができた。また、問題を解くスピードが少しづつ上がっていった。また、私は私立大学を併願して受験したため、私大の過去問も用意してくれた。そのため、私大特有の問題形式に触れることができた。試験当日は落ち着いて問題を解くことができた。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
担任の先生がAO入試を受験するきっかけをつくってくれた。面接指導の担当ではないのにもかかわらず、私の面接練習に付き合ってくれた。両親は、自己PR書や面接のアドバイスをしてくれた。また、試験前日は、私の好きなものを作ってくれて、試験当日にリラックスできるようにしてくれた。部活の顧問の先生は、小論文と面接指導をしてくれた。たくさんのアドバイスをしてくれたおかげで本番ではあまり緊張せずに試験を受けることができた。両親と先生の支えがなければ、合格をつかみ取ることはできなかったと思うので、本当に感謝している。
先生からのコメント
合格おめでとうございます。 Iさんは、自分なりの考え方や計画をしっかりと持ったうえで、コツコツと努力を重ねたことにより目標を達成できたと思います。 最後までよく頑張りました! 大学では次の目標・夢を実現するため、更に飛躍してくれることを期待しています!
後輩に伝えたい!弘前大学合格の
ポイントになった勉強法
3年生の春、地理の担当の先生が、模試の解き直しノートを作るといいと話していたので地理だけではなく、センター試験で使うすべての科目で実践していた。解き直しノートは、模試で間違ったところを集めたノートだ。解答・解説を見ながら、答えを出すまでの過程を見直すことで、自分がどこで間違えたのかに気づくことができる。そのため、次に同じような問題が出てきたときに間違えにくくなった。模試を解いただけだと、自分がどこで間違ったのかわからないままになってしまう。模試を解いただけにするのではなく、解き直しをして自分の記憶に残すことが大事だと思う。
弘前大学合格までの
高校3年間ストーリー
高校1年
学校生活に慣れることで精一杯だった。宿題や予習などの最低限の勉強しかしていなかった。
高校2年
学校生活にも慣れ、学校行事をたくさん楽しんだ。部活動も一生懸命取り組んだ。
高校3年
春
Spring最後の高総体で悔いが残らないように部活動に力を入れていた。担任の先生との面談で、AO入試を受験することをこの時期に決めた。
夏
Summer部活動を引退し、AO入試に向けての対策が始まった。定期テストや模試と同時進行でAO入試の対策をしていたので大変だった。
秋冬
Autumn&Winter11月中旬に面接と小論文の試験をした。その後は、センター試験に向けて勉強した。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
アーチェリー部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年9月
志望大学・学部を決めた理由
地元で就職したいから。また、実習で使う機材の設備が整っているから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
6時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
英語の点数が伸びなくなった。 文法を基本から見直した。
アクシスについて
入会時期
高校3年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
大学受験に向けて勉強に力を入れようと思ったことがきっかけ。無料体験を通して入塾することを決めた。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?テストの点数が、30点ぐらいあがった。

