こぼれおちた分だけ強くなる
これは、wacciの「大丈夫」と言う曲に出てくるフレーズです。思うような成績が出なかったときにいつもこのフレーズに励まされました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
僕は中学生のときはAxisではない個別指導の塾に通っていましたが友達の薦めで、高校に進学するのと同時にAxisへ入会しました。Axisでは先取りではなく、復習や応用問題をメインにやり、学校の授業でわからない問題が有ればその都度解説してもらいました。僕は特に数学の問題でどうしてそうなるのかと深く考えてしまいますが、Axisの先生はみんな自分が納得できるまで何度も丁寧に教えてくれました。高3になってからは、1:1の授業にしたため、とにかく質問しまくりました。 また、授業の合間に休憩がてらする雑談が楽しかったです! 僕の質問に丁寧に答えてくれた全ての先生に感謝です! ありがとうございました!
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
先生との出会いは僕が高1の6月でした。先生がAxisの先生になってはじめての授業が僕でした。その後先生は僕の担当になり、高1の夏から高2の秋まで教えてくれました。先生との授業はいつも楽しく、塾に行くのも楽しみでした。わからない問題には丁寧に解説をしてくださり、また、進路のことや学校での出来事など色々な話ができて楽しかったです。 高2の秋以降は先生の授業が無くなってしまったけれど、塾で会った時や塾の外で会った時に声をかけてくれました。ありがとうございました! 先生に最初に話していた進路とは違う進路へ進むことになったけれど、夢に向かって頑張ります!! 本当にありがとうございました!
先生からのコメント
大学受験お疲れ様!そして、合格おめでとう!1ヶ月または1週間あたりに解く問題数を計画し、実行し続ける姿に脱帽です。凌太朗くんの日々の努力が身を結んだと思います。これからの学生生活は楽しいことが沢山待ってます。自分の選択に自信を持って!応援しています。(山崎)
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
CE(EC)は定期考査前にワークの問題が配られていました。高1の間は考査前の対策としてワークもやっていましたが、高2になって高1の考査を振り返った時にワークから同じ問題がほとんど出ていないことに気づきました。その代わりに内容の読解問題や和訳の問題が多く出ていたので、考査前にはワークの問題はやらずに、本文の音読を繰り返して内容と和訳の把握を中心にやりました。 この勉強をはじめてから、安定して高得点を取ることができました。 古典も同様に音読を繰り返して考査を受けた結果、苦手だった内容読解の問題や現代語訳の正答率も上がりました。 また、プリント類はジップロック入れてお風呂でも見れるようにして時間を有効活用しました。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
第一志望の大学に合格できるように、まずは目の前の試験を頑張ろうと頑張っていた。 部活でスピーチコンテストに参加したり、放課後に行われていた講座にも積極的に参加していた。
高校2年
1年生の時と同様に目の前の試験に集中していた。 また、2学期から数学Ⅲも始まり分からなくて苦労した時もあったり、理想と現実がわかってきて本当に第一志望の大学に合格できるか不安になってきた。
高校3年
春
Springいよいよ受験生になり、学習時間を増やすために友達と放課後に学校が閉まるまで勉強を始めた。お互いを監視し合うことで集中力を高めて、わからないところは教えあったりできた。また、家に帰ってからも9時半〜11時半くらいの間、zoomを使って一緒に勉強をしていた。
夏
Summer学校の夏休みは全部で4週間あったが、はじめの2週間は学校の夏期講習とレベルアップ講座に参加し、お盆休みを挟んで最後の1週間は夏期講習の2回目に参加した。 この頃、第一志望の大学は厳しく、評定平均は十分だったので担任の先生に推薦を教えてもらい推薦を考え始めた。
秋冬
Autumn&Winter推薦の締め切りが近くなってきて、真剣に考え始めた。第一志望の大学を下げるか推薦にするかですごく迷った。結論として、第一志望の大学を下げて落ちたら、推薦をもらえる大学の方が上になってしまうので、安全で確実な推薦を選んだ。 推薦で決まった後も、定期考査は真剣に取り組み、一般で受ける友達と一緒に放課後の勉強を続けた。 一般で受ける人たちとどうやって関わればいいか少し悩んだ。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
英語部
部活引退時期
高3春
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年9月
志望大学・学部を決めた理由
もともと、国公立大学で航空工学を学べるところを志望していたが、思うように成績が上がらず、学校の夏の個別懇談で同志社大学の推薦を薦めらて、調べてみたところ自分の学びたいことが学べ、就職にも強いことがわかったから。 また、もともと志望していたところに大学からいけなくても、大学院からいけば良いと考え直したから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値 大学のブランド 就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年2月ごろ
過去問を使い始めた時期
使用していない
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
6時間
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
高3の共通テスト直前の模試で今まで安定して点数の取れていた英語(リーディング、リスニング)で点数がかなり落ちてしまったとき。 同じような境遇の友達がいたのでお互いに励ましあって、本番は大丈夫だと信じた。
アクシスについて
入会時期
高校1年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
中学の時に個別指導の塾に通っていて、高校に行くときに映像授業の塾に行くか個別指導の塾に行くか迷ったけれど、その場でわからないことを聞けてすぐに解決できる個別指導がよかったので、Axisの個別指導を選んだ。また、もともと、Axisに通っていた友達からもいろいろ話を聞いて親切に教えてくれそうで良いなと思ったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?数学Ⅱで学校の授業ではわからず、苦手としていた分野があったけれど塾で丁寧に教えてもらい、また、学校では教えてもらえなかった裏ワザも教えてくれて苦手を克服することができ、何度も解いていくうちに得意分野にすることができた。 1年生の最初の模試では校内順位が50位台だったけれど、3年生の最後の模試では校内順位を10位台前半まで上がった。

