成長の度合いは滑らかなグラフにはならない
趣味や部活、勉強など何事においても上手くなるごとに階段のように成長したから。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
地方の小さいアクシスにいたため、学年で理系が自分だけの状況にいた。当時勉強をどうやったら楽しく効率的に学べるかに注力していた。そのため、教えてもらっていた講師には丸1時間勉強法について聞いていたし、英語の時間を全て英語で行いたいと受付のお兄さんをぶん回すことは多くあった。オンラインに移った時もその受付の人をこれでもかと振り回し迷惑をかけまくっていたら、いつの間にか「ボス」と茶化されて呼ばれるようになった。当時は気まずく感じたが振り返って見ればとんでもなく振り回す様に、そのあだ名は割と合っていると感じる。数多の先生に感謝しているが、その受付のお兄さんには特に感謝申し上げたい。よくぞ「ボス」の我儘に付き合っていただきました、今後の益々の活躍をお世辞ではなく心からお祈りしています。
先生からのコメント
高校3年生、辛い時期もありましたが何とか乗り越えてくれたので良かったです。半ば諦めかけていた現役での大学合格をつかむことができ本当に嬉しく思います。 受験生としての1年間は苦しく厳しいものでしたが、乗り越えた今こそ成長を実感し次のステップに進むときです。 挑戦し学ぶことを忘れない大学生活を送って下さい。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
一回習った学習内容は、その日のうちに何回か出来れば数時間ごとにぼんやりでもいいから思い出す。自分は全体像を把握する復習の仕方を採用した。隙間時間や休憩時間にパッとこんなことしたな、を頭に思い浮かべる。まだボヤボヤするな、と思った所は軽く参考書を開いて何をしたか思い出す。単語の暗記は1日に何個覚えるか決めておいて学校の登下校時に反芻する。論理的思考が必要な科目はざっくり過程の流れを思い出しておくだけでも次に解いた時の感触は変わってくる。解く過程を俯瞰して覚えた後、覚えていない箇所を補完するようにするとやりやすい。一番大事なのは、何気なく軽い感じで思い出すこと。ここのハードルを上げると勉強が苦になってくる。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
定期テストの点数ばかりを気にしていた、周りが賢かったからなんとなく焦っていた。今考えると何の意味もない焦りである。
高校2年
勉強や趣味に研究の概念が加わった。方法を考えて変えてを繰り返して成果を出すのが楽しかった。
高校3年
春
Spring重度の精神病で倒れた。文字は読めない、授業はまともに出れない。正直高校卒業も怪しかった。
夏
Summer病気の回復に専念した。みんなの学習スピードはF1レーサーで自分は陸にいる海亀だった。
秋冬
Autumn&Winter浪人でもいいと思っていたので何も背負う物がなく、所謂無敵の人になっていたため共通テスト本番も緊張の「き」の字もなかった。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
漫画研究部
部活引退時期
高3春
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年9月
志望大学・学部を決めた理由
薬のことが学べるならどこでもよかったが、薬草園が充実した場所で学びたかった。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年9月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
アクシスについて
入会時期
高校1年2月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
小学校の時通っていたから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?文字通り段々と成績は上がった。

