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岡山大学合格(2026年度)大学受験体験記「分からないことを後回しにしなくなった」

2026年度合格

入試制度

一般

岡山大学国立

教育学部

萩原 知穂さん

やればできる

学校の先生に言われていた。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

分からないことを後回しにしなくなった

学校の先生に聞こうと思っていても、どうしてもタイミングが合わなくて、どんどん分からないところがたまってしまっていたけど、アクシスに通い始めたことで、先生との距離が近いため、分からないところをすぐに聞けて解決でき、分からないところをどんどん消化することができました。また勉強だけではなく、試験前などすごく緊張していたけど、応援してくれていたおかげで頑張ろうという気持ちになれました。両親や学校の先生と違って、年の近い先生はとても話しやすく頼りになりました。ありがたかったです。

受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ

やり切ったあとは気分が良い

二次試験が終わった後は「やり切った、頑張ったな」という気持ちでいっぱいでした。頑張った後は、いろんな人が褒めてくれます。頑張っている人は応援されます。応援される人になろう。

受験期は本当に大変だったと思いますが、どこか楽しそうに問題と向き合っている姿が印象的でした。塾に通い始めたころは化学が苦手だと話していましたが、半年でどんどん力をつけていき、二次試験でも化学を選択するほど得意な科目になりましたね。毎週会うたびにどんどん力をつけていっているのが問題を解く様子からも伝わってきていました。日々の努力が結果につながったのだと思います。本当によく頑張りました!合格おめでとう!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

まずは基礎固めから

私は夏休みに化学のセミナーを基本問題と発展問題のすべてを1周解いたけれど、夏休み明けの共テ模試では点数が伸びるどころか下がってしまいました。その時、もう一度教科書を読み込み、基本からやり直すことにしました。しっかりと基礎を固めることで、やり方を暗記するだけではなく、どうしてそうなるのかを理解することができたので、忘れることもないし、少し問題の出方が変わっても、考え方を応用して解けるようになりました。定期テストはある程度は暗記で通用しても、本番は絶対に通用しないです。基礎を固めることが応用問題を解く近道だと思います。

合格までの高校3年間ストーリー

1

高校生になって楽しみがいっぱいあって、ずっと遊んで部活していました。定期テストだけしっかりやっていました。

2

部活を本格的に頑張りました。まだまだいっぱい遊んでいました。

3

Spring

部活の引退までは部活優先!!学校の授業と小テストはしっかりとやっていました。

Summer

本格的に受験生モード!!夏休みは1日12~14時間を目安にひたすら基礎を固めていました。全教科まんべんなく、苦手をつくらないようにしていました。

Autumn&Winter

苦手科目をひたすら消化。問題をひたすら解きました。

my 高校生活プロフィール

志望大学を決めた時期

高校2年3月

志望大学・学部を決めた理由

家から通え、サークルなども充実していたから。

大学選びで最も重視したのは

偏差値 場所

受験勉強を始めた時期

高校3年6月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の9月~10月

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

10時間以上

定期試験は何日前から勉強した?

3日くらい前

入会時期

高校3年9月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

点数が低かったから。友達が通っていたから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

苦手な化学が得意科目になりました。