世界は不平等だ
才能のある人ない人、努力のできる人できない人、世界には様々な人がいます。 不平等な世界だからこそ、評価されるためには自分の足りない部分を補っていく必要があると考えています。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
僕は本当に英語が苦手でした。根本的に勉強が嫌いで単語などの暗記が前提となる英語はまともに点を取ることができていませんでした。そして英語に対してのやる気を失い、自分の持つ知識で解けたであろう問題も落とし、気がつけば英語の偏差値は36まで落ち込んでいました。しかしなんとかこの塾に通い続け、文法や単語などを見直していくことで高3の冬になる頃には偏差値50〜55ぐらいの悪くないぐらいの点数を取ることができるようになっていました。(共テ本番では少し失敗しましたが…)塾に通っていなければ高3になっても英語が壊滅してどうしようもない状況になっていたでしょう。
先生からのコメント
まずは、受験勉強大変お疲れさまでした。勉強をすることにかなりの苦手意識を持っていたあの頃が懐かしいです。共通テストへ向けて取り組み始めたころから目つきが一変し、受験生らしい姿勢になってきたなと感じていました。苦手だった英語も2時間続けてできるようになりました。自分自身でもその成長を噛みしめていることでしょう。その努力が実を結びました。是非自信にしてください。合格おめでとうございます!春からの活躍を期待しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
Googleマップのストリートビューを用いてそこがどこなのかを特定するブラウザゲームです。 特定のための材料として気候や植生、言語や文化などに着目するなど高校地理に通ずる要素が多くあり楽しみながら勉強することができます。 昼休みに友達と集まってプレイするのも良いです。その中に地理が得意な友達がいれば、考えを共有していくうちに地理が得意な人はどのような知識を持っているのか、どのような観点から世界を見ているのかが少し見えてきます。 僕は勉強に飽きた時の息抜きとしてもやっていました。地理の勉強という建前があり、罪悪感も薄れますしね。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
無事に高校受験を終え、新たな環境に胸を躍らす。中学に比べて遥かに自由な高校生活を楽しむ。
高校2年
部活では先輩が引退し、最高学年に勉強と部活のメリハリを持ち、充実した生活を送る。数学で躓く、一年の頃はノー勉でトップクラスの成績を取れていたプライドから数学のテスト勉強を拒み、爆死。一年後、しわ寄せが来る。
高校3年
春
Spring受験生になってしまったことに対して絶望。部活などを言い訳にし、まだ勉強には取り組まない。
夏
Summer部活を引退し、いよいよ逃げられなくなる。が、模試ではそれなりに取れていたのもあって、調子に乗り勉強をサボる。
秋冬
Autumn&Winter共通テストで爆死。泣く泣く共テの配点が低く、二次の配点が高い方式で出願。もう失敗できないという緊張感がずっとあった。吐いた。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
卓球部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年4月
志望大学・学部を決めた理由
地元秋田に残りたいという意思がありそれに国立大学へ進学したいという気持ちが重なり秋田大学を選びました。また高校生活を送る中で自分が情報が得意であったことから少しずつ興味が湧き、情報関連の勉強がしたいと思い、情報データ科学部への進学を志しました。
大学選びで最も重視したのは
場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年6月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
定期試験は何日前から勉強した?
前日
アクシスについて
入会時期
中学3年9月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
高校受験に向けた勉強をするにあたって入塾。中学校から近かったこと、かつて姉が在籍しており話を聞いて雰囲気がなんとなくわかっていたことからAxis山王校を選択。高校に進学後も退会せずに通い続け、そのまま大学受験でも利用
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?英語が偏差値40以下から偏差値55ぐらいまで上げることができた

