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駒澤大学合格(2026年度)大学受験体験記「ワンチームな場所」

2026年度合格

入試制度

一般

駒澤大学私立

経済学部

K.Aさん

大事なのはやり切ること

本番でわからない所があってもやり切ろうと思うことで焦らずに取り組めて、目の前の問題に集中できると思う。試験が終わった後も自分はやり切ったと合否に関わらず誇らしく感じられた。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

ワンチームな場所

初めて塾に行った時は入ってすぐの所に受付があり、知らない先生達が多くて少し入りにくいなと感じた。授業は2対1でいつ質問していいのか・早く終わったら何をしとけばいいのかなど分からないことだらけだった。しばらくして、そんな悩みはすぐになくなってしまった。担当の先生は自分を気にかけてくれるし、受付の人は気軽に話しかけてくれる過ごしやすい場所だと感じるようになった。勉強には集中して取り組める環境があり、テストなどに対応して自分の苦手なところを対策できる。友人と休憩したり勉強したりできる。周りに見守られているワンチームな場所でした。この場所のおかげで受験期を走り切れました。

大学受験対策としては約1年間のお付き合いでしたが、何事においても一生懸命な印象の生徒でした。授業以外の時間も先生に質問をしたり進路相談をしたり、また、放課後はすぐにAxisに立ち寄って自習室も頻繁に利用していました。志望校選定にはずいぶん悩んだと思いますが、結果的に希望する大学に進学が決められて本当に良かったです。大学生活でいろいろと取り組みたいことがあるようですね。充実した日々を過ごせることを祈っています。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

毎日15分勉強

夜寝る前の15分は暗記のゴールデンタイムと呼ばれているので、その15分を単語の暗記に当てました。次の日の朝に単語の復習をするとびっくりするほど覚えます。この勉強法は少しの時間でやることができるので全然勉強をしなかった日でもこれだけは続けることができました。ポイントとしては自分の好きな単語帳を選んで買うことやスマホで取り組むことができる単語アプリを入れることがモチベーションのアップや習慣化のコツだと思います。もし覚えるだけなのがつまらないという人がいれば、単語の傾向みたいなのを調べてみてください。案外自分が思ってたより面白いかもしれません。

合格までの高校3年間ストーリー

1

とにかく定期テストで赤点を取らないように頑張っていた。行きたい大学などもなく部活や友達と遊ぶ毎日だった。

2

大学のオーキャンなどに行った。自分が大学に進学する未来が現実味のないように感じて志望校などは決めていなかったり。

3

Spring

大学調べが大変で動き出しが遅かった。なにから勉強すればいいか分からず、やみくもに勉強していた。

Summer

塾に通いある程度の志望校を決めた。数学に力を入れて頑張っていた。

Autumn&Winter

私文になり英語に力を入れた。自分なりの計画を立て実行していた。

my 高校生活プロフィール

部活

卓球

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校3年9月

志望大学・学部を決めた理由

経済系は将来の職業選択の幅を広げてくれると思ったから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容 偏差値 場所 就職先・就職率

受験勉強を始めた時期

高校3年6月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の9月~10月

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

5時間

定期試験は何日前から勉強した?

10日くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

得意な国語の勉強を少しおろそかにしていたため、テストで思うような点数を取れなくて自信をなくしてしまった。 毎日問題に取り組み少しずつ自信を取り戻した

入会時期

高校3年5月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

個別指導に興味があった。自分だけでは勉強に取り組みにくく、誰かに勉強を手伝って欲しかった。能開センターに通っていたため。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

受付や担当の先生が親切にしてくれて勉強を頑張ろうと前向きに思えた。一度やったところは間違えないように気をつけていたため、少しづつだが偏差値も順位を上がっていった。