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弘前大学合格(2026年度)大学受験体験記「すごくフレンドリーな先生と仲間たち」

2026年度合格

入試制度

一般

弘前大学国立

教育学部

Y.Tさん

だいたいなんとかなる

試験直前になってほんとに大丈夫か、このままじゃライバルに追いつかれると焦ることが多くなって、体調を崩したり模試で思うように点数が取れなくなった時に助けられた言葉。適当に聞こえる言葉だけど、自分が今までやってきたことがあるからこそ助けになった言葉だと思う。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

すごくフレンドリーな先生と仲間たち

自分が分からない問題で悩んでると、先生も同学年の友達も一緒に考えてくれて、心強かった。もともとこの塾には友人もおらず、人見知りだったため、なかなか先生にも相談できずにいたが、同学年の子たちと話すようになってからは、今までよりももっと塾に行くのが楽しくなり、ライバルができたことにより、より一層「勉強をもっと頑張りたい」と思うことができたと思う。この塾で多くの人たちと関わったおかげでコミュニケーションを取ることが怖くなくなり、明るくなれたと思う。この塾で成績だけではなく、素敵な友人関係を築くことが出来たと思う。

塾ではいつも明るく元気でしたね。勉強面でも最後まで自分のペースをしっかり守って、ひたすら問題演習に打ち込む姿勢がとても印象的でした。今後は、将来の夢である中学校の先生になるために、より一層努力してくれることを期待しています。本当におめでとうございます!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

自分の理解度の把握がカギ

学校で配られたワークは高3の冬休みまでには最低3周する。点数が取れないということは、その分野が定着していない証拠だから、自分の理解度の確認のためにもワークを何周も解くことが大切。受験も定期試験の結局は知識が定着している方が勝つから、自分自身の理解度を確かめる作業を、時間に余裕がある高1、高2のうちにゆっくり時間をかけて行う事が大切だと思う。この作業をしておかないと、できない問題に費やす時間がなくなるから受験直前に焦ったり、追い込まれて、本番で失敗する大きな要因になるため、未来の自分のためにもやっておくことをおすすめする。

合格までの高校3年間ストーリー

1

とにかく部活と友達と遊ぶことが大優先。勉強で悩むことよりも部活で悩むことが多かった。

2

進路のことを考慮してボランティア活動にも力を入れ始めた。勉強のスランプに陥って、部活や移動の空き時間にも勉強をするようになった。

3

Spring

受験生としての自覚がまだなく、ボランティア活動に没頭していた。

Summer

夏休みちょっと前から受験生としての自覚が芽生えた。丸一日勉強する日が多かった。

Autumn&Winter

学校の後に塾に通い、その後は日付を越えても気にせず勉強していた。土日は基本ごはんや風呂以外は自室で勉強していた。

my 高校生活プロフィール

部活

バレーボール部

部活引退時期

高2冬

志望大学を決めた時期

中学3年4月

志望大学・学部を決めた理由

元々教員志望だったため、通いやすく、学びたいことを安心して学ぶことができるという点。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容 場所 就職先・就職率

受験勉強を始めた時期

高校2年10月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の夏休み

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

4時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

9時間

定期試験は何日前から勉強した?

10日くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

定期試験で得意な英語のテストで点数が平均を越えなかった時 ひたすら長文を読む 気になる単語や聞かれてぱっと答えられなそうな単語は繰り返し復習する

入会時期

中学2年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

知り合いの紹介。塾の先生たちも優しく、相談しやすかったのが決め手。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

共通テスト模試の数学で今までの3倍近く取ることができた。