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京都橘大学合格(2026年度)大学受験体験記「克服できた数学」

2026年度合格

入試制度

一般

京都橘大学私立

文学部

HOさん

なんくるないさー

友達がいつも使っていた言葉だから。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

克服できた数学

僕は中学校からアクシスに通っていますが、個別指導のよさを実感するようになったのは高一からでした。 僕はとにかく数学が苦手でした。数IAを授業で習うようになると全く授業についていくことができなくなり、数学の教科書を開くことすら嫌になってしまいました。 毎日毎日いやでも頭に詰めこまれ(そして忘れ去られていく)膨大な量の数学の知識は、高校生になりたての僕を苦しめました。ついつい予習も得意教科から始めて、数学に辿りつく前に眠くなってしまうという悪循環に陥っていました。 もしも、アクシスで数学をやっていなかったら、僕は1週間のうち、まともに数学を勉強する時間を失っていたことだと今になって思います。 アクシスのある水、金曜日は、半ば強制的ではあっても、本気で数学と向き合う貴重な時間だったと、今になって思います。 共通テスト前に、「数学は苦手科目ではない」と言えるまでになったのは、高2の時、アクシスの授業で数学を勉強する習慣をつけたおかげであることは間違いありません。 本当に数学ができなかった僕を見捨てずに丁寧に教えてくださった先生方に感謝しています。本当にありがとうございました。

大学受験お疲れさまでした。 自分をしっかりと持って自習、授業に取り組んでくれていた姿は今でも覚えています。 これから先自分がなにをどう学んでいくかが大切なのでしっかりと自分で考えて学んでくれればと思います。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

質より量 深ぼる時は広く丁寧に

取り組んでわからないと思って問題は潔く答えを確認し、自分が理解しわかるまで読み込み、時間を開けて何度も演習を重ねていく。理解する際にそのことにつながる分野の知識まで目を通すことができると理解が深まるし、知識の繋がりや自分の中でまとまっていくのを感じながら学習を進めていくことができ、理解の向上につながると思う。また数学などでは特に、一つの問題を解くのにいくつもの分野の知識を活用して解く必要があるため、この学習方法は効果的だと思うし、たくさんの解法を知れるため、少し捻った問題がきたとしても十分応用可能であると思うし、日頃からの練習という面でもやって損はない学習方法だと思うため、これから受験生になる後輩たちに行ってほしいと思う。

合格までの高校3年間ストーリー

1

慣れない予習に時間を大量に費やし、なる時間が遅くなる日々が続いた。

2

定期テストに加えて本格的に模試なども入ってきたため、思うように時間をコントロールできなかった。

3

Spring

模試が土日に入ることが少しずつ増え、二週間休みなしなどが体力的にもかなりきつかった。

Summer

夏休みの勉強量を増やし、できるだけ演習を増やした。長期休みのはずなのに少しも休むことができなかった。

Autumn&Winter

ずっと焦って勉強していた。部活をしていた分他より遅れているという感覚が焦りを生むことが多々あった。

my 高校生活プロフィール

部活

バスケットボール部

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校1年1月

志望大学・学部を決めた理由

地元の国公立だから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容 場所

受験勉強を始めた時期

高校3年8月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

8時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

入会時期

中学2年2月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

学校から近かった

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

100位くらいにいたのが、30位くらいまで平均していけるようになった