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同志社女子大学合格(2026年度)大学受験体験記「自分のペースを大事にしてくれる塾」

2026年度合格

入試制度

一般

同志社女子大学私立

看護学部

T.T.さん

今できる最低限を全力でやる!!

試験前になると不安でたくさんのことをしておかないと!と思いがち。でも、できなかったらもっと不安になるから、最低限。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

自分のペースを大事にしてくれる塾

私は、塾に毎日のように通って自習するタイプではなく、学校で勉強することが多い生徒でした。自習室を利用するのは授業の後の20分程度でした。1週間で分からなかった問題を解決するために塾へ通っていました。週に1度の授業では、先生がつまずきの原因を解決法も教えてくださいました。例えば、計算量の多い問題で後半に集中力が薄れていくことがありました。そのときに、解き方だけでなく、計算を効率よく進める工夫をたくさん教えてくださいました。初めは工夫を見つけて、使うことが少し負担で難しかったです。でも、練習のプリントをもらい、問題を通して慣れることができました。そのおかげで、小さなミスが減りました。自分では考えられない視点からアドバイスをいただくことができました。

積極的に質問をするタイプよりかは、黙々と集中して勉強する子だったので、表情や雰囲気をみて適宜声掛けをしていました。時には勉強方法や生活のこと、将来について一緒に考えたりしました。自分自信でやるべき事をみつけ、目標に向かって進める力強さがTさんの武器です。これからも、夢に向かって自分の選んだ道を信じて進んでいってください。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

基礎を固める

高3の夏休みに基礎を徹底的に固めたことです。4STEPのステップA・Bを何度も解きました。間違った問題は問題集に直接チェックして、スキマ時間に1回でも間違った問題をできるだけ多く解くようにしていました。夏の間はできるだけ多くの問題に触れることを意識していました。また同時に、志望校の過去問を解いていました。過去問は分野別で分析して正答率が低かった分野は、4STEPとFocusで弱点を潰していきました。4STEPで基礎を固めつつ、過去問で本番を意識して演習を重ねていました。そのため、弱点も見つかり、解いているうちに傾向が分かりました。出題率が高いが弱点である問題、分野を克服できたことが得点向上につながりました。

合格までの高校3年間ストーリー

1

1番行事が多い年で、定期テスト以外勉強していなかったです。

2

学校で受験の説明会や大学のオープンキャンパスへ行ったりと受験の危機感は感じていた。だが、遊べる年は最後だと思って遊びまくってました。

3

Spring

進路について本当に考えないといけない時期で、勉強もしないといけない時期でした。時間のかける割合が難しかったです。

Summer

進路も決まって、勉強するだけでした。今まで机に向かうことすら嫌いな私にとって苦の時期でした。

Autumn&Winter

定期テストは卒業できる点数を取ることだけを考えていました。志望校の傾向に合わせて勉強していました。

my 高校生活プロフィール

部活

陸上部

部活引退時期

高2冬

志望大学を決めた時期

高校3年5月

志望大学・学部を決めた理由

もともと医療系の分野に興味があり、高3の8月頃の看護体験に参加して。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

受験勉強を始めた時期

高校3年4月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の夏休み

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

8時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

友達がどんどん受験が終わって、一緒に頑張る人が減ったとき やるしかない!っていうマインド作り 勉強している人がいる環境に自分から行く

入会時期

中学3年3月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

通っていた高校が1年早く学習が進むカリキュラムで、追いつけなくならないように個別で勉強するから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

受験では数学が得点源になった。