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東北公益文科大学合格(2026年度)大学受験体験記「塾での学び」

2026年度合格

入試制度

推薦

東北公益文科大学私立

公益学部

菅野 希さん

今日の成果は過去の努力の結果であり、未来はこれからの努力で決まる

たとえ今日がうまくいかなくても、継続して努力を続ければ必ず成果が現れるという希望を与えてくれる言葉です。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

塾での学び

私が塾で学んで良かったと思うことは、学校推薦型選抜で合格することができた点です。塾では小論文の書き方や志望理由書について先生に何度も見てもらい、文章の構成や自分の考えを分かりやすく伝える方法を学びました。自分一人で書いているだけでは気づけなかった改善点や、より伝わりやすい表現について具体的に指導していただいたことで、内容を何度も見直しながら完成度を高めることができました。また、アドバイスをもとに書き直すことで、自分の考えを深く整理する力も身についたと感じています。塾の先生の丁寧な指導のおかげで自信を持って受験に臨むことができ、無事に合格することができました。

継続型というよりかは、「瞬発力で間に合わせる!」、そんな印象を強く受けます。事前にやるべきことを怠り、その都度、厳しく指導しましたが、しっかりと食らいつき、努力しましたね。 この経験を活かし、これからは物事に優先順にをつけ、事前に取り組むことができるよう、より自身のために成長できることを願っています。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

色々な問題を解く

過去問をといてみて、様々な知識をつけて本番でどのようなジャンルの問題が出てもいいようにしておくけば、本番も安心して望めると思います。 また、最初に答えを決めてそこから具体例をかくなどの肉付けしていけば、書いている途中で問題の回答とずれることが少なくなるので、書きやすいし迷うことも少なくなると思います。 最初の方は何を書いたら良いかとかがあまり分からないと思うのですが、新聞や世間で注目をされていることを調べて、自分なりの意見を考える練習をしたら、そのうち書きやすくなると思います。また、本を読んだりして知識をつけることも大切だと思います。

合格までの高校3年間ストーリー

1

高校生活に慣れることに精一杯で、部活動や課題に追われる毎日だった。勉強と部活の両立がうまくできず、テスト前に慌てて勉強することも多く、学習習慣をどう作るか悩んでいた。

2

進路を意識し始め、将来について考える機会が増えた。平日は学校と部活を中心に過ごし、夜に課題や復習をする生活だったが、志望校や受験方法についてまだ迷いがあり、不安を感じていた。

3

Spring

受験を意識し始めたが、まだどの入試方法で受験するかは決めていなかった。塾では小論文を少しずつ練習し始め、授業や課題と両立しながら将来の進路について考える時間が増えていった。

Summer

推薦入試を意識し、小論文や志望理由書の作成に力を入れるようになった。塾で先生に文章を見てもらいながら何度も書き直し、自分の考えをどう伝えるか悩みつつ、準備を進めていた。

Autumn&Winter

推薦入試に向けて最終的な準備を進める時期で、志望理由書の完成度を高めたり面接対策を行ったりした。緊張や不安もあったが、これまでの努力を信じて受験に臨み、合格したときは大きな達成感を感じた。

my 高校生活プロフィール

部活

ギター部

部活引退時期

高3秋

志望大学を決めた時期

高校3年8月

志望大学・学部を決めた理由

地域活性化のための勉強をしたくて、より地域と密着して学べるところ

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

受験勉強を始めた時期

高校2年11月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の9月~10月

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

6時間

定期試験は何日前から勉強した?

2週間くらい前

入会時期

高校1年11月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

成績が伸び悩んでいる時に、個別の塾を探していて体験で丁寧に教えて貰えたので選びました。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

テストの成績や順位が上がりました。