勉強「も」できるようになろう
「ひとつのことだけをやっていればよい」という考えではなく、勉強「も」できるようになろうという考え方によって部活にも勉強にも力を入れることができたからです。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私が個別指導を受けられて良かったと思う先生はまず、秋元先生です。個別指導を受け始めてから最後まで数学や物理でお世話になりました。秋元先生の授業はとてもわかりやすく、また、優しく教えてくださったので安心して授業を受けることができました。共通テストの結果は納得のいくものにならず、悔しい思いをしましたが、秋元先生から教わった数学や物理の知識は自分のためになったと思います。また集合授業では、勉強内容だけでなく進路についての親身なアドバイスまでいただき、ありがとうございました。さらには自身の学習方針で思い悩んでいた時期に、樋口先生には面談などを通して話を聞いていただいたり、アドバイスをいただきました。本当に感謝しかありません。ありがとうございました。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
学校の友達や先生方、塾の方々の力はもちろんのこと、結局は日々体調の管理などを気にかけてくれた父や母のサポートがなかったら、今の自分はないと思っています。今まで背中を押してくれてありがとう。これからは父や母をはじめとした自分を支えてくれた人たちに恩返しをできればと思います。
先生からのコメント
最後まであきらめず、よく頑張りましたね。将来に期待しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
誰しも得意な科目や不得意な科目はあると思います。確かに、苦手な科目を克服するために勉強することは大切です。しかし、苦手とする科目は興味がうすい、勉強していて楽しくないと感じる方は多いと思います。そのため苦手な科目ばかりでなく、得意な科目、勉強していて楽しいと感じる科目にさらに力を入れるのもよいと思います。私は特に数学や物理の問題を解くのが楽しいと感じました。数学では青チャート、物理ではリードαを使って勉強していました。複数の教材に手をつけるのではなく、決めたひとつの教材をまず完璧にすることが大切です。それから、他の教材にも手をつけていくのが良いと思います。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
ほとんどの時間を部活に部活に費やし、定期テスト期間を除いて家庭での学習時間ほぼ無し。高一序盤は中学までの貯金があったが、中盤から成績が落ち始めた。
高校2年
高二序盤はまだ部活に夢中だった。中盤あたりから周囲の友人が勉強に本腰を入れ始め、焦りを感じ始める。
高校3年
春
Spring先生との面談を通して、勉強に本腰を入れるよになる。それでも夏の大会が迫ってきていたので、部活にも全力で取り組み、手を抜かないようにした。
夏
Summer部活を引退。夏休みも登校し、朝から晩まで勉強をした。
秋冬
Autumn&Winter放課後も学校に残り、勉強を続けた。先生との面談が増え、九月頃に推薦を勧められる。推薦の準備と勉強を同時進行した。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
野球部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年9月
志望大学・学部を決めた理由
国公立であり、志望する研究分野があるから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年5月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
8時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
高校2年6月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
英語を教わりたいと思っていたとき、友達が能開の集合授業に通っているという話を聞き、自分も通ってみたいと思ったからです。また集合授業に通っていたところ、同じ校舎内に個別指導の教室も併設されていると知り、個別指導では数学の点数を伸ばしたいと思ったからです。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?数学が校内模試で学年20位、クラス内順位では1位になりました。共通テスト対策では、難しいと感じていた単元の問題が当たり前のように解けるようになりました。

