勉強の悩みは勉強でしか解決できない
塾長に言われて、勉強したくない時でもこの言葉を思い出して頑張れたから
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
この塾では、塾長が効率的な勉強法を教えてくれるので伸びが実感しやすかった。例えば、地理の勉強の際にまずはインプット用の参考書をテーマごとに読んで、その後にアウトプット用の問題プリントを解くというのができたので、それを続けることで知識が定着して地理が得意科目の1つになった。また参考書の【村瀬のゼロから分かる地理B】という本が図とか写真が大きくて見やすく書かれていたので、内容の理解が簡単にできた。勉強法以外にも、毎回模試の点数をランキング形式で壁に貼り付けていたので他の人との競争心が湧いて勉強のモチベを保つことができた。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
毎日自分のためにご飯を作ってくれたり、塾に送迎してくれたりして、受験のサポートをしてくれた両親には感謝してもしきれない。時々、迷惑かけるようなことをしたけど最後まで応援してくれたのは嬉しかった。また塾長は効率的な勉強法を教えてくれたり、自分の質問に快く答えてくれたので疑問を残すことなく勉強できた。また、いつも一緒に塾に行ってくれた友達がいたから自分も負けずに勉強を続けることができて、この合格を掴み取ることができたと思う。とにかく、自分だけでは合格することができなかった。本当に全員に感謝。ありがとう。
先生からのコメント
合格おめでとう!!入会してからほぼ毎日塾に通っていましたね。今年の自習率はぶっちぎりでNO1です。推薦での合格でしたが、模試の伸びも見事でした、65%が安定していたのでどんな形でも合格を取れていたと思います。受かる生徒の模範のような姿でした、大学に入ってからもやりたいことに真摯に向き合ってください、応援しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
元々自分は英語が苦手で、その中でもリスニングが特にできなかった。だけど、塾長から【英語のリスニングを正確に聞き取るためには、その英文を正確に自分が発音できるようにならないといけない】ということを聞いて、英語の音声を聞いて自分も音声のように発音できるよう繰り返した。また、共通テストでは英文を読み上げてから次の問題に行くスピードがとても速いので選択肢を先読みしてどんな内容が来るのか予想して聞き取るように心掛けた。それらをすると、聞き取れなかった英文がスラスラ頭に入るようになって、今まで模試のリスニングの点数が30から40点台だったのが70点台を安定して取れるようになった。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
部活とか遊んだりして、勉強のことは何も考えてなかった。とりあえず定期テストは勉強してた。
高校2年
少しずつ大学のことを考えるようになって、参考書とか自分で買ったりしたけど勉強はあまり続かなかった。
高校3年
春
Spring塾に通い始めて、毎日勉強する習慣がついた。自習室で勉強できるので集中することができた。
夏
Summerもう勉強以外のことはあまり考えなくなった。とにかく点数を伸ばすことだけ考えた。
秋冬
Autumn&Winter模試の点数が伸びてきたけど、本番に対する不安が大きくなってきた。でも、勉強するしかなかったのでがむしゃらに勉強した。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
バスケ部
部活引退時期
高2冬
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年1月
志望大学・学部を決めた理由
ツアープランナーを目指していたので、この大学がピッタリだと感じたから
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 大学のブランド 場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年1月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
9時間
定期試験は何日前から勉強した?
3日くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
毎日英語のリスニングの勉強をしてたけど、模試の点数が上がらなかった時 なぜ聞き取れないのか理由を追求して、選択肢の先読みができてないことに気づいた
アクシスについて
入会時期
高校2年1月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
自分は、高校2年生の冬に部活をやめて塾を探し始めて3校の塾の体験授業に参加したけどアクシスの授業がわかりやすく、自習室も全員が真剣に勉強に取り組んでいて大学合格に向けて最適な場所だと感じた。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?この塾に入る前までは模試の点数が安定しなかったけど、入ってからは右肩上がりに点数が伸びていって下がることはなかった。

