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山口大学合格(2026年度)大学受験体験記「成績が上がった」

2026年度合格

入試制度

推薦

山口大学国立

経済学部

楳寿 真唯さん

やった分だけ伸びる

元々文章を書くことは苦手だったけれど、小論文を何度も練習することで、確実に書けるようになった。また、小論文だけでなく現代文の読解力向上にも繋がった。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

成績が上がった

1.2年生の時は塾に通っていなかったのでほとんど勉強していなかったけれど、3年生になって通いだして、学校が終わったあとは塾に行くようにしていたので、勉強時間を確保することができた。同じ高校から一緒に通う友達がいたので嫌にならず塾に通うことができた。個別指導なので、分からないところをすぐに聞けるのが良かった。特に数学は塾に通うようになってからわかるようになった。聞いた問題を丁寧に教えてくれ、何度も解いていくうちに自分で解くことができるように、模試でも点を取れるようになり自信に繋がった。アクシスに通ってよかった。

推薦対策(学校推薦型選抜)として小論文の書き方をはじめ、春からスタートできたことが大きなアドバンテージになったと思います。家が遠方ということもあり他の生徒に比べ学習時間の確保に苦戦することも多かったと思いますが、毎日自習に来て友達と一緒に勉強している姿がとても印象に残っています。第一志望の山口大学、地元地域(美祢)に貢献したいという思い、叶うように祈っています。本当におめでとう。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

添削してもらう!!!!

高校3年生の夏に、塾でオンラインの小論文講座を受講し、小論文の基本的な書き方を学んだ。入試の約1か月前からは、学校でも小論文対策を始めた。まず自分で小論文を書き、そのあと先生に添削してもらい、指摘された点を書き直すという作業を何度も繰り返していた。オンラインの小論文講座で、書き方を身につけることができていたため、学校での対策を効率よく進めることができた。受験する大学の過去問だけでなく、他大学の過去問にも取り組み、さまざまなテーマに慣れるようにしていた。また、基本的な経済用語や日本の経済の現状・課題など、過去問で扱われたテーマについては、具体例や自分の体験と結びつけて書けるよう、ノートにまとめて整理していた。

合格までの高校3年間ストーリー

1

家から高校が遠かったため、中学の時よりも朝起きる時間が早くなり寝不足になることが増えた。

2

部活をしていなく、塾にも通っていなかったため、ダラダラ過ごしていていた。

3

Spring

塾に通い始め、勉強をする時間が少しずつ増えた。でもまだ受験モードになれていなかった。

Summer

夏休みは毎日午前中は学校の課外にで出て、午後からは塾に行っていた。今までで一番勉強した。

Autumn&Winter

共通テストと推薦入試の対策の両立が大変だった。模試を受ける度に結果が変わらないことが多かったため、これから伸びるのか不安だった。

my 高校生活プロフィール

志望大学を決めた時期

高校3年7月

志望大学・学部を決めた理由

公務員の就職率が高いから。

大学選びで最も重視したのは

場所 就職先・就職率

受験勉強を始めた時期

高校3年7月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

8時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

入会時期

高校3年4月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

高校の近くで探していて調べた時に、受験に強いと書いてあったから。推薦入試対策講座があったから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

模試の点数が上がった。