諦めたらそこで終了
心折れそうになったとき、SLAM DANKの安西先生の顔が出てきていつも勇気付けられたから。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
中学生以来の塾だったので、始めは緊張していたが入ってみると先生方がとても優しくて分からない問題も丁寧に教えてくれました。年が近い先生が多いので、大学生活のことや受験生だった時の心構えなども教えてくれるのでモチベーションが上がりました。また、同じ受験生が多かったので休憩時間に雑談したり、お互い励ましあうことができ受験に対して不安を抱えることが少なくなりました。生徒と先生との距離感が近かったので気軽に色んな話をすることもでき、楽しく勉強に向き合うことができました。この経験を次に繋げていきたいと思います。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
理系科目ができなくて私立文系にシフトしただけではなく、県外に行きたいと色々と無茶を言ったにも関わらず、私がやりたいことを尊重してくれました。また、精神的にもサポートしてもらったおかげで勉強に集中することができました。将来絶対に恩返しします。これまで本当にありがとう。
先生からのコメント
合格おめでとうございます。受験勉強では、様々苦しむ部分もありながらも、高3受験生のムードメーカー的な存在でいつも明るく振舞っていましたね。その明るさに救われた他の受験生も多かったようです。誰とでも打ち解けることができる性格は持って生まれた才能だと思います。これからの大学生活でも大いに役に立つことでしょう。その調子で楽しい大学生活を送ってくださいね。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
とにかく英語が嫌いで、いつも後回しにすることが多かった。しかし、このままだと何も変わらないと思ったから隙間時間を使って少しでも英語に触れることにした。どこに行くにも移動時間に単語帳を熟読し、休憩時間にもデュオリンゴで軽く勉強するようにした。すると秋ごろから徐々に英語が苦にならなくなってきて、後回しにすることがなくなった。8月からは文法を固めるために毎日ポラリスをコツコツ進め、分からないところはAxisの授業で先生に質問し、一から振り返ることにした。結果に結びつくまでに時間が掛かってしまったが、結果が出るまでの過程がとても重要だと頑張ることが大切だと思う。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
高校生活を満喫するために学校行事に全力で取り組んでいた。一方で、勉強はテスト前にしかせずにほとんど遊んでいた。
高校2年
高校生活にも慣れてきたので、高1より遊んでしまった。後半からは大学受験について意識し始めた。
高校3年
春
Spring高1・高2と遊びすぎていて勉強する習慣があまりついていなかったでの、少しでもいいから勉強することを心掛け、1日3~4時間勉強を始めた。
夏
Summer夏ごろから本格的に志望校対策を開始し、参考書と単語帳をひたすら繰り返し苦手な単元を潰していくことにした。最低でも1日7時間机に向かうようにした。
秋冬
Autumn&Winter時間配分を意識しながら過去問を解き、出来なかった部分を参考書等で振り返ることに力を入れた。Axisでの自習を含め8~10時間集中して勉強を続けた。
my 高校生活プロフィール
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年2月
志望大学・学部を決めた理由
幼少期から歴史が好きだったので、歴史のことを学べる学部に進学したいと思った。高校の勉強を進めていくうちに理系科目ができないことに気づき、私大を受験することにした。志望校を探していたところ、バスの高校で大学のことを知り進学したいと思ったから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 大学のブランド
勉強時間など
過去問を使い始めた時期
高3の4~6月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
7時間
定期試験は何日前から勉強した?
3日くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
得意科目の日本史の点数が10月~11月にかけて落ちた時 いろんな大学の過去問で高得点を取ることで「自分はできる‼」と自信を取り戻し、そこからまた点数が上がってきた。
アクシスについて
入会時期
高校3年7月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
模試の結果がずっと横ばいでなかなか上がらないため危機感を感じたから。集団授業よりは個別指導の方が合っていると思ったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?塾に通うようになってからは、模試の点数も上がり、志望校判定も上がってきた。

