個別指導Axis

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埼玉県立大学合格(2026年度)大学受験体験記「分からないところから自信のある所になる」

2026年度合格

入試制度

一般

埼玉県立大学公立

保健医療福祉学部

I.Mさん

報われるまで努力する

部活のスローガンになっており、自分にも重なるところがあったため。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

分からないところから自信のある所になる

私は国語の成績が伸びず、Axisでは古文・漢文を中心に教えてもらいました。それまで正直、国語は運だと思っていたので、塾の必要性を感じていませんでした。しかし、授業では曖昧にしてしまっていた初歩の知識から丁寧に教えてもらい、前回学習した内容の復習もしてくれたので、しっかりと要点を整理した上で次の段階に進んでいくことができました。分からないところが出る度に教えてもらえるため、自分には個別指導が合っていると感じました。また、会員サイトでは単語テストを行えるものもあったので、手軽に基礎を固めることができ、長文の読解にも役に立ちました。共通テスト前には評論・小説を含めた総合問題を授業で解説してもらい、解き方の最終確認もできました。おかげで本番では国語で約8割を取ることができました。

受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ

関わってくれた先生方

学校ではたくさんの先生に焦ってしまうことを言われたけれど、それがやる気につながりました。授業の中でたくさんの知識を教えていただき、本番でもすべての知識フル活用で悔いなく終われました。 塾でも勉強で疲れているときに話しかけてくださって、受験についての話を息抜きがてらにできて、心が軽くなりました。 勉強面でも精神面でもたくさんのサポートをしていただいたおかげで、無事志望校に合格できました! 本当にお世話になりました。ありがとうございました。

高3になって入会してからAxisの自習室にほとんど毎日通い続け、しっかりと自分のペースを作り上げ、受験勉強に取り組んでいた姿がとても印象的でした。これが志望校合格のための実力アップと揺るぎない自信につながり、共通テストでも良い結果を残せたのだと思います。 2次試験の小論文はそれまでほとんど書いたことがなく自信がないと、最初は不安な様子でしたが、学校の先生方やオンライン家庭教師の小論文のプロの先生と一緒に練習を重ねて書き方のポイントを身に着け、見事志望校に合格できたこと、本当に素晴らしいと思います。 将来の夢である歯科衛生士になるため、これからも頑張ってください。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

出題の仕方を知る

理科基礎は基本的に知識量が多いほど有利のため、初めは教科書をよく読んだ入り、曖昧にしか分からない単語を調べて確実に理解することを意識すると良い。自分の中で知識に自信がついてきたら、いくつかの問題集を使って勉強をした。1つの問題集しか使わないと、いくらそれを極めても、別の問われ方をした場合に答えられなくなることがある。私は問題集を2周することが多かった。1周目を解いた時は、正解したものを含めた全ての解説を読んだ。2周目で間違えた所は、わからなかった部分をノートに書き出すようにして、勉強に集中できないときに眺めたりしたら覚えられるようになった。

合格までの高校3年間ストーリー

1

部活で疲れて毎日ヘトヘトだったが、高校生になったことではりきって勉強に取り組んでいた。

2

部活で疲れすぎて勉強した記憶がない。

3

Autumn&Winter

塾が開いている時には常に自習室に行った。集中できないときは、自分の好きな教科に切り替えたり、休憩をとるようにした。

my 高校生活プロフィール

部活

サッカー部(マネージャー)

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校2年3月

志望大学・学部を決めた理由

歯科衛生士の資格が取れる国公立の大学で、自分の得意科目を生かせる試験方式だったから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

受験勉強を始めた時期

高校3年3月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

9時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

点数が伸びなかったとき もう一度基礎を固めていった。

入会時期

高校3年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

勉強に集中できる環境が欲しかった。 アクシスの自習室がキレイだった。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

古文・漢文で満点をとれる回数が増えた。