失敗してもいい
仮に不合格だったとしても、死ぬわけではないから
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
学生の先生の授業は分かりやすかったです。また、大手塾で進学実績が多く、進路に迷ったときも親身に相談に乗ってもらえました。家から近く通いやすいのも良かったです。チェックテストや到達度テストなど、他塾にはないテストがあり、勉強がしやすかったです。授業の担当の先生は毎回変わらないことが多く、気軽に質問できました。自習室には責任者から受験生へのメッセージがあり、つらい時の大きな励みになりました。田口さん、ありがとうございます。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
僕の父は僕がどれだけ勉強ができないかを知っています。なので、2年前くらいから「郁斗は本当に普通高校に合格できるのか」と思っていたそうです。それでも、父は基本的には優しく、愛情あふれる人でした。父の応援で無事合格することができました。ありがとうございます。
先生からのコメント
合格おめでとうございます!授業・テスト・自習室と、すべてを自分の力に変えて努力を続けたこと、本当に素晴らしかったです。つらい時も乗り越えてやり抜いた経験は、これからの大きな財産になります。これからも自分の可能性を信じて、一歩ずつ前に進んでいってください。応援しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
元々英語が得意だったので、中3までは本腰を入れて勉強していませんでした。しかし、最高で86点、最低で47点と点数の波が激しくなってきたため、中3の秋から本格的に勉強するようになりました。学校の授業では、先生に積極的に質問したり、ALTの先生に自分から話しかけたりしました。また、普段から英語に触れる時間を増やすよう心がけました。例えば、食事中でも単語帳を見るなど、英語に触れる機会を意識的に作りました。毎日続けることで少しずつ覚えられるようになり、とても嬉しかったです。休憩中もダラダラとスマホを見ることなく、英語のニュースを見たり、洋楽を聴いたりしていました。
合格までのストーリー
春
まだ受験のことを考えていなかった。夏休みから挽回できると思っていた。残り少ない部活動を全力で楽しみ、高校の学校祭に行って遊びほうけていた。
夏休み
呑気に夏祭りに行っていた。塾の模試ではその時の第1志望校の判定が悪く、悔しかった。ショックで勉強が手につかなかった。
秋
志望校を確定しなければならない時期だったが、全く決められなかった。いまだに勉強の習慣がつかず、スマホを見てる時間の方が長かった。
冬
受験校が決まっていなかったことにさすがに焦りだし、塾の先生の提案もあり、本荘高校に決定。とにかく勉強時間を増やした。
入試直前
併願の私立高校に合格、次は本命の本荘高校。スマホはほとんど見てない。無事、本荘高校合格。長くて短い1年間だった。全ての人へ、応援ありがとう。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
陸上部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
中学3年12月
志望校を決めた理由
・塾の先生の進め ・進学校であること ・家族の母校
高校選びで最も重視したのは
偏差値 高校の評判
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学3年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の1月~2月
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
模試の志望校判定が悪かった時 判定基準を気にせず、最後まで頑張り続けた
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
元々他の塾には行っていたけれど、成績があまり好ましくなかったため。小4の時に能開センターに通っていたので、Axisを選んだ。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?英語が47点から73点に上がった。

