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黒磯高等学校合格(2026年度)高校受験体験記「分からなかったことを気軽に質問することができる」

2026年度合格

入試制度

特色

黒磯高等学校公立

普通科

村上 琉聖さん

やれたらやる

友達が言っていたから

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

分からなかったことを気軽に質問することができる

私が個別指導Axisに通ってよかったと思ったことは、先生に分からなかったところを気軽に質問することができることです。私が難しい問題に直面して、迷っていた時、先生に簡単に聞くことができ、なおかつ、とても分かりやすく説明してくれました。高校入学後も通いたいと思いました。その他にも、授業で効率的な勉強法を学ぶことができたり、先生が親身に相談に乗ってくれたりしました。だから、塾に行くのも勉強をするのも楽しくなりました。今までお世話になった先生に感謝をしたいです。

受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ

一緒に勉強をした仲間

点数を勝負したりして、次は負けないという気持ちになったから、勉強のやる気が起きた

まずは高校合格、そして入学おめでとうございます。充実した高校生活が送れるよう陰ながら応援しています。村上君は高校入学後も塾に通い続けてくれると聞いています。部活動だけでなく、勉学にもきちんと励んでいきたいといった意気込みの表れだと私は受け止めています。3年後も、こういったうれしいコメントをもう一度書かせてください。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

英語ができるようになったコツ

私が英語ができるようになった理由は二つあります。一つ目は、リスニングの勉強に力を入れたことです。リスニングが苦手だったので、普段聞いている曲を洋楽にして、歌詞の意味を調べて、聞いていました。二つ目は、単語を覚えるよう工夫して勉強したことです。単語力を上げるために単語帳などの分からなかったところをスマホのアプリに登録して、よく分かるまで復習していました。これらの方法を実践してみた結果、英語を不得意教科ではなく、点数を稼ぐ武器にすることができました。

合格までのストーリー

実力テストの点数は342点で、部活動との両立がうまくいっていた。

下野模試で初めて受けて、286点だった。

実力テストで277点に下がって、スランプを感じた。

点数を上げるために、真面目に勉強した結果、最後の下野模試で306点を取ることができた。

最後の実力テストで348点を取ることができた。

my 中学生活プロフィール

部活

ソフトテニス

部活引退時期

中3夏

志望校を決めた時期

中学2年9月

志望校を決めた理由

大学進学率が高かったため

高校選びで最も重視したのは

部活

受験勉強を始めた時期

中学3年11月ごろ

過去問を使い始めた時期

中3の1月~2月

中学3年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

定期試験は何日前から勉強した?

2週間くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

点数が下がった時。 睡眠をよくとったり、趣味をしたりした。

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

Axisに通っている友達がいたから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

実力テストの点数が320点から350点まで、約30点上がった。