笑う門には福来たる
テストや模試の点数が悪くても笑っていればいいことがある!と思えてメンタルを維持できた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私は本格的に受験勉強をスタートするまで、国語に大きな苦手意識はなく、安定して点を取ることができていました。しかし、三年の10月に受けた模試でつまづいてから、記述問題でどこの部分をどうまとめると得点につながるのかわからなくなり、だんだん自信を失っていきました。そこで、アクシスの先生に説明文と物語文の記述を添削してもらい、今の自分の記述には何が足りないのかや記述の練習と添削を繰り返して、自分なりにコツやポイントを紙に書いてまとめたことで、少しずつ点数を伸ばすことができ、受験当日も自分に自信をもって一時間目の試験に臨めました。
先生からのコメント
学習面では常に謙虚で、先生の話を聞く時のまなざしは真剣そのものでした。9月からのパワーアップゼミでは、記述問題を添削してもらい苦手意識を克服しましたね。総合模試で全体の1番をとった際は圧巻でした。「努力は裏切らない」まさにこの言葉につきると感じました。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
夏休みの直前まで部活をしていてなかなか集中して勉強する時間を取れなかったので、まずは得意な英語以外の教科の学校のワークを一通り解いてから、アクシスのワークを何度も解いて知識を定着させるようにしました。一学期のテストで理科の計算問題が苦手だと気付いたので、書店で計算問題に特化したテキストを買って、毎日決まったページをコツコツやっていました。解けなくて苦手意識が増えたり嫌いになったりしないように、毎日少しずつ繰り返しやることが大事だと思います。また、社会と理科は教科書を何度も声に出して読んだり、ワークを問いて間違った問題の範囲に書き込みをしたりして、自分の知識を増やせるように工夫しました。
合格までのストーリー
春
最後のコンクールに向けて部活に全力を注いでいて、本格的に勉強はしていなかった。修学旅行もあったので、オンとオフの切り替えを心掛けていた。
夏休み
受験勉強に本腰を入れ始めた。1・2年生の学校のワークを全部一周して基礎を固めたり、苦手な範囲に特化したワークを買って毎日継続的に取り組んだりした。
秋
各教科やるワークや範囲をあらかじめ決めておいて毎日コツコツ取り組んでいた。学校もあって疲れもたまるので、休日の楽しみを見つけてメリハリを大事にしていた。
冬
私立入試に向けて過去問を解きながら同じワークを何度も解いて自信を持てるようにした。社会と理科は細かく教科書を読んで知識を増やしていた。
入試直前
公立の過去問を解き始めた。休み時間は友達がワイワイしていても自分は自分だと思って全力で勉強していた。受験後にしたいことを紙に書いてモチベを上げていた。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
吹奏楽部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
中学3年4月
志望校を決めた理由
体験入学に行ったとき、学校の雰囲気に大きな魅力を感じて、自分に合いそうだと思ったから。
高校選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値 高校の評判
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学3年7月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の11月~12月
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
7時間
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
前に通っていた塾が先生の都合で閉まることになったことと、アクシスに友達が通っていたこと
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?点数や順位が大きく下がることなく、安定した状態を維持できた。

