「できない」は努力不足
この世に実らない努力はないと思っているので、できなかったことは結局自分の努力不足だと考え、諦めずに努力を続けた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私が入試で1番役に立った塾での勉強は過去問を解くことです。私はもともと芳泉高校を志望しており、就実高校はアドバンスに受かりたいな、程度に考えていました。そんな私がなぜハイグレードに受かったのかというと、塾でやった過去問で、応用問題やよくでる問題の傾向を理解していたからです。ひたすらに過去問に取り組み、わからない部分は先生が丁寧に解説してくださいました。2割程度しか取れなかった数学の過去問の解説をわざわざ全問紙に書いて渡してくださったこともあります。このような先生の協力のおかげで、本番は実力以上の力を発揮して、合格を掴み取ることができました。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
お姉ちゃんの大学受験と自分の高校受験が被って大変だったのに、最後まで面倒を見てくれてありがとうございました。お姉ちゃんの大学受験が本当に大変で、そのなかで自分のことも気にかけてくれていたにも関わらず、大学受験の方ばかり気にして高校受験にはあまり興味がないととても失礼なことを言ってしまい申し訳ございませんでした。合格できたのは家族の応援のおかげです。本当に感謝しています。改めて、自分のことを支えてくれてありがとうございました。
先生からのコメント
合格おめでとうございます!!Fさんは、とても勉強熱心で入塾時点で勉強も好成績でしたが、受験対策としてAxisを活用してくれました。早いうちから受験対策に入り、事前学習スタイルで先に問題を解き、授業では質疑対応をしていました。みるみるうちに成績も上がり、ついには私立難関高校のトップコースまで合格するという偉業を達成しました。本人も驚いてましたね(笑)部活動も大変な中、スケジュール管理を怠らないように伝え、それをしっかり実行してくれたFさんは、これからどんな困難があっても大丈夫です!自分の夢に向かって前のめりでこれからも勉強に励んでくださいね!
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
定期テストは学校の教材から出題されることが多かったので、学校のワークを何回も繰り返しておき、間違えた問題にはその都度印をつけて解く。何度もやるうちに自分が何が苦手なのかを可視化でき、答えも覚えられるようになる。入試では大問一や各大問の最初の問題などの基礎の問題を間違えなくなる。基礎が完璧になったら応用に進むようにする。応用問題は塾で使っているワークの実践問題を繰り返し解く。学校のワークの時と同様に間違えた問題に印をつけて自分がどういう傾向の問題が苦手なのかを理解する。記述問題は塾のワークの最後の方のページにある「よく出る記述問題まとめ」に出てくる問題を全部解けるようになるまで繰り返し解く。
合格までのストーリー
春
まだ志望校は決まっていなかったが、自分に行きたい高校ができた時、その高校に行けるように、4月から勉強を頑張っていた。
夏休み
最初の方は全然やる気がでずに、勉強もあまりしていなかったが、このままではまずいと思い、毎日図書館に通いあさから夕方まで勉強するようになった。
秋
部活も引退し、受験勉強に本腰を入れて頑張るようになった。毎週週末には図書館に通って朝から夕方まで勉強する習慣がついた。
冬
本命の公立を受ける時と同じ気持ちで受験に臨んだ。直前はスマホやゲームなどのメディアにはあまり触れないようにし、私はよく居眠りをしてしまうので、前日は早寝早起きをした。
入試直前
ハイグレードに進むか、芳泉高校に進むかとても悩んだ。ハイグレードに進むと決めた後からは、高校の勉強を先取りして行うようになった。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
茶道部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
中学2年8月
志望校を決めた理由
少人数制で、高い学力を身につけることができる環境が自分に合っていると感じたから。
高校選びで最も重視したのは
偏差値
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学1年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の9月~10月
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
6時間
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
もともと集団で授業をする塾に通っており、生徒一人ひとりに寄り添う個別指導の方が、わからないところを質問しやすいので、自分に合っていると考えたから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?もともとは学年で10位前後だった成績が、学年でトップ3に入るようになった。

