個別指導Axis

まずは、お気軽にお問い合わせください!

秋田北高等学校合格(2026年度)高校受験体験記「「分からない」と言える場所」

2026年度合格

入試制度

一般

秋田北高等学校公立

普通科

田口 勇志郎さん

いつも通り

あまり周りや過去の自分と比較したくなかったので、いつも自分なりの100%の勉強をすれば、100%の上限が上がっていったから。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

「分からない」と言える場所

学校とは違い、分からない問題があったりすると、すぐに質問ができることが、大きな魅力だと思います。学校では、一人の先生に対し、多くの人数が同じ授業を受けているので、先生も一人ひとりと向き合うことがあまりできていなく、生徒も分からない問題などをすぐに質問することができません。ですが、ここの塾は分からない問題があるとすぐに質問することができ、分からないままで終わらずにできることがとても良い点だと思います。また、先生方が親身になって話を聞いてくださるので、学校の先生には直接言うことができないことなどを相談することができるので、通ってよかったと思います。

受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ

いつも部屋にこもって勉強している中、優しく寄り添って声をかけてくれてありがとうございました。声をかけてもらえることが、どれほどありがたかったことかを実感することができました。また、毎日体を思ってご飯を作ってくれたり、健康に気を付けてくれたりして、とてもうれしかったです。この約半年間ぐらいで、ここまで支えていただけるのは、とても感謝しなければならないことだと思います。自分以上につらいことがあったと思うけれど、最後まで支えてくれてありがとうございました。

実力テストでは最後まで志望校のボーダーぎりぎりの点数でしたが志望校を変えずにチャレンジし、本番で点数を伸ばしてくれました。あきらめずに学習し続けたことが良い結果となりました。進学後も次の目標に向かって頑張っていきましょう!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

インプットとアウトプット

中3の冬に理科や社会などの暗記系科目をもう一度覚えました。私は中3の冬にこれまでの公立高校入試の過去問を解き始めたので、暗記と過去問や対策問題を同じタイミングにやり、インプットとアウトプットを意識して取り組みました。覚えるだけの期間と、問題を解き続ける期間に分けるよりも、同じ期間に両方行った方が身に着けやすいと知りました。また、冬休みの時間で、5教科のバランスを取った勉強をすることで、理科や社会だけに偏らずにできたと思います。この時期は、少し焦りを感じる時期だけれども、一週間という短い期間の中でもインプットとアウトプットを意識した勉強をすることで、定着に繋がり、少しでも自信をもつことができました。

合格までのストーリー

6月の中総体に向けて、毎日練習をしていて、まだ入試モードに入っていなかった。

部活も終わり、少し勉強と向き合える時間が増えたが、学校祭の準備で夏休み中も学校へ行く。

勉強をしつつも、学校祭や体育祭などで盛り上がっていた。模試などを受け始める。

焦りや緊張が出てきた。理科や社会などの暗記科目を中心に。

焦りと緊張が自信に変わっていった。結果が出てきた。

my 中学生活プロフィール

部活

ソフトテニス部

部活引退時期

中3夏

志望校を決めた時期

中学3年12月

志望校を決めた理由

その後の大学への進学、将来の夢を実現させるには、秋田北高校のような、勉強できる環境が充実していて、文武両道も頑張ることができるのが、とても大きな魅力だと感じたから。

高校選びで最も重視したのは

進学先

受験勉強を始めた時期

中学3年7月ごろ

過去問を使い始めた時期

中3の1月~2月

中学3年 夏休みの1日の勉強時間

6時間

定期試験は何日前から勉強した?

2週間くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

夏ごろから点数がまったく上がらなくなった。 勉強し続けてれば、いつかは上がるとポジティブに考えるようにした。

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

家での勉強だけでは、志望校合格は厳しいと思ったから。集団での授業で周りと比較するよりも、自分自身と向き合うことができることと、自分の学校の生徒がいなかったから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

少しずつ上がっていき、最後の実力テストで30~40点上がった。