広島大学附属三原中学校
広島県三原市館町2-6-1国立広島県
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広島大学附属三原中学校の学習のポイント
広島大学附属三原中学校は、男子約40名・女子約40名 計約80名で各学年を構成しています。中学受験入学の20名前後の生徒は、定期テストでは優秀者になる場合が多いようです。定期テストは、実力テスト名で外部委託により作成されるものがあり、前・後期末テストなどの日取りでの実力テストは自校作成となり難易度の高い出題になる傾向があります。進学先としては、広島大学附属福山高校・県立広島高校・尾道北高校などの近隣の国公立上位高校で7割を超えることが挙げられます。生徒・保護者ともに学習熱が高く、実力テストでは平均点が高くなることが特徴です。アクシスでは、相対的な弱点教科を中心に学校ワークだけでなく発展問題集を使い入試問題レベルまで補強対応から受験対策まで行っています。
広島大学附属三原中学校の使用教科書
| 英語 | [東書]NEW HORIZON | |
|---|---|---|
| 数学 | [学図]中学校数学 | |
| 国語 | [光村]国語 | |
| 理科 | [啓林館]未来へひろがるサイエンス | |
| 社会 | 地理 | [東書]新しい社会 地理 |
| 歴史 | [東書]新しい社会 歴史 | |
| 公民 | [東書]新しい社会 公民 | |
広島大学附属三原中学校の先輩たちの体験記
Axisで自分が感じたこと
自分に合った先生を掴めばかなりメリットがあったと感じた。また駅から近いという点はよかった。また図書館も近くにあるため、うまく合わせると効率よくできたと思う。先生が親身に相談に乗ってくれるという点では自分もまずは心を開かなければならないし、先生との相性、また先生個人の問題がすべてどけられてからのことであるため、すぐにはというのはむずかしく感じた。そのため中1のときに入ったのであれば、中2までには自分が心を開けるような人を見つけられれば、かなり活かせると感じた。また個別であるため先生も個別であるからにその活かし方をすることにより、他の所よりも伸ばせると感じた。
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