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学校別対策 - 昭和薬科大学附属高等学校

昭和薬科大学附属高等学校

沖縄県浦添市沢岻450
私立沖縄県 中高一貫

更新

予習と課題を効率よく進めて学校授業に対応。志望校合格につながる実力をつけよう!

昭和薬科大学附属高等学校は、授業の進度が非常に速く、予習が前提です。課題は標準的で取り組みやすいですが、自主的な復習が必要となるため、以下のような状況に陥りがちです。

昭和薬科大学附属高等学校の生徒によくある学習の悩み

  • 授業の内容が難しく、つまずいてリカバリーできない
  • テスト範囲が広すぎて、どこから⼿をつければいいか迷う

授業のスピードが非常に速いため、日々の予習・復習が追いつかなくなれば瞬く間に置いていかれます。早い段階で家庭学習のペースを掴めないと、深刻な学力不足に陥る恐れがあります。 大学受験は「あとで頑張る」ではなく「今どう動くか」で差がつきます。 昭和薬科大学附属高等学校での今の努力を、確実に志望大学合格につなげていきましょう。

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昭和薬科大学附属高等学校の学習のポイント

昭和薬科大学附属高校は沖縄を代表する進学校の一つです。中高一貫校の6年間を見据えたカリキュラムは、難関大学の高い合格実績の土台となっています。中学3年生から高校の内容を一部先取りして取り入れることで、大学受験に向けた学習を早期から開始します。そして高校2・3年生は理系・文系に分かれて、授業も受験演習を中心とした内容となっています。授業進度は他の県立高校に比べて1年以上早いと言えるでしょう。また3学期制ですが中間テストは実施されず、各学期で期末(学年末)テストが1回実施されます。テストまでの期間が長くなることに比例してテスト範囲も広く、ただ漫然と学習を続けていると思ったように点数が取れないことも。一方で学校行事も充実しており、校内陸上や英語スピーチコンテスト、3年に一度のりんどう祭(学園祭)などは大きく盛り上がるようです。 個別指導Axisでは私立高校のカリキュラムにも対応しており、学校テキストや定期テストのフォローアップから、二次試験まで含めた入試対策をサポートしていきます。

昭和薬科大学附属高等学校の主な合格・進路実績2026年度入試の主な合格者数

国公立大学 142名合格 東京大学5名、京都大学1名、北海道大学6名、東北大学1名、名古屋大学1名、大阪大学3名、九州大学5名、東京科学大学2名、神戸大学2名 など 医学部医学科44名合格 北海道大学、神戸大学、名古屋市立大学、大阪公立大学、長崎大学、熊本大学、琉球大学など

※上記は昭和薬科大学附属高等学校の合格・進路実績であり、アクシスの実績ではありません。

詳細や最新の進路状況は、学校の公式発表をご確認ください。
昭和薬科大学附属高等学校 公式サイト

昭和薬科大学附属高等学校の先輩たちの体験記

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