【緑中3】実力テスト返却!「数学が難しかった…」と落ち込むお子様へ。実際に解いてみました!
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大阪市鶴見区の保護者の皆様、こんにちは! 個別指導Axis(アクシス)花博通り校です。
緑中学校3年生の皆さん、実力テスト本当にお疲れ様でした!
「数学が難しかった」という噂を聞いて、実は私も今回の緑中の実力テスト(数学)を実際に解いてみました!
■ 花博通り校の分析:大問1(計算問題)だけで「48点」あります!
確かに、全体を通して応用問題のひねりが効いており、平均点が下がりそうな難易度でした。
しかし、私が実際に解いてみて一番感じたのは、「1枚目の大問1(基本・計算問題)は、全員が全問正解を目指してほしい内容だった」ということです。 (※ちなみに、大問1(16)の問題だけは中3生がみんな嫌がりそうなタイプでしたね笑)
ここで知っておいてほしい重要なポイントがあります。
実は、この大問1だけで「48点分」の配点があるのです!
難解な応用問題に頭を悩ませる前に、まずはこの「取らなければいけない基本の48点」をミスなく確実に取れているかどうか。ここが、志望校合格へ向けた大きな分岐点になります。
■ 「数学が苦手」な子の本当の原因
「数学のセンスがないから解けない」のではありません。
ケアレスミスで10点~20点分を落としている
途中の計算プロセスをすっ飛ばして失点している
落ち着いて解けば解ける問題なのに、焦って落としている
大問1で点数が取れていないお子様は、応用問題の対策をする前に、「確実に計算問題を満点にするトレーニング」が必要です。
ここを克服するだけで、一気に平均点レベル、そしてそれ以上の点数へと跳ね上がります。
■ 大問1で点数を落としてしまった方こそ、Axis花博通り校へ!
「今回の実力テストで、思うような結果が出なかった」 「計算ミスが多くて、どこから手をつければいいかわからない」
そうお悩みの保護者様、ぜひ一度、お子様の実力テストの答案用紙を持ってAxis花博通り校にお越しください!
答案用紙をプロが精密分析: 「どこで失点しているのか」の原因を明確にします。
1対1・1対2の個別指導: 一人ひとりの計算の癖を見抜き、大問1を確実に満点にする解き方を指導します。
自習室で計算演習の習慣化: 「わかった」で終わらせず、自習室で反復練習して身体に定着させます。
「高校入試まであと半年を切っているのに、このままで大丈夫かしら…」と一人で抱え込む必要はありません。家でのモヤモヤは、すべて私たちにパスしてください!
「実力テストのブログを見た」とお気軽にお問い合わせくださいね。答案分析だけでも大歓迎です!
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