💯【塾選びで迷っている方へ】1対1・1対2・1対3ってどう違う?Axisが「1対2×ハイブリッド」にこだわる理由
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『ゼロ放置』宣言!生徒は2人まで。順番待ちゼロ、演習も放置ゼロ。
**「ゼロ放置」の個別指導×ハイブリッド学習で、志望校合格!**
大野北中、中央中、共和中のみなさん
麻溝台高校、上溝南高校、上溝高校、橋本高校のみなさん
こんにちは!個別指導Axis 淵野辺校・校責任者の中村 卓(なかむら たく)です。
新学期やテストの時期になると、保護者様からこんなご相談をよくいただきます。
「1対1、1対2、1対3……いろいろあるけれど、結局うちの子にはどれがいいの?」
「個別指導」と一口に言っても、先生1人に対して生徒が何人かによって、教わり方も費用もぜんぜん違ってくるんです。まずはそれぞれの特徴をわかりやすく比べてみましょう!
個別指導のスタイル(1対1・1対2・1対3)
【1対1の個別指導】(Axisでも受講OK!)
先生がずっとついていてくれるので手厚さはナンバーワン!ただ、いつも横に先生がいると「教わって満足してしまい、自分ひとりで解く力がつきにくい」ことも。費用が少し高めになるのも気になるところです。
【1対3などの複数指導】
授業料はお手頃ですが、先生が3人以上を順番に回るため、「質問待ちの時間」や「先生が来てくれるのをただ待つ時間」が増えてしまいがちです。
【1対2の個別指導】★Axisが一番こだわっているスタイル!
「先生から教わる『解説時間』」と「自分の手と頭で解く『演習時間』」がピッタリ交互にやってくる、とてもバランスの良い形です。
なぜAxisは「1対2」にこだわるのか?
勉強で一番大切なのは、実は教わっている時間よりも「教わったことを使って、自分の力で問題を解いてみる時間」なんです。
Axisの1対2では、片方のお子さんに解説している間、もう片方のお子さんは習ったばかりの問題に集中して取り組みます。解説が終わったらすぐ交代し、「どうやって解いたのかな?」と解き方のプロセスまでしっかり確認します。
「待っているだけのムダな時間」を一切つくらず、「一人でも解ける力」をしっかり育てる。 これこそが、効果も費用も一番納得していただける「1対2」に私たちがこだわっている理由です!
「1対2の個別指導」×「ハイブリッド学習」で5教科バッチリ!
さらにAxisでは、1対1や1対2の個別指導にプラスして、AIや映像授業を使った「ハイブリッド学習」を組み合わせることができます。
大野北中、中央中、共和中のテストでグッと点数を伸ばすには、英語や数学の深い理解はもちろん、理科・社会・国語の演習量をしっかり確保することが欠かせません。
得意・苦手が分かれる英語・数学: 「1対2の個別指導」でじっくり対策!
暗記や演習がカギになる理科・社会・国語: 「ハイブリッド学習」で効率よくトレーニング!
この組み合わせなら、費用を賢く抑えながら5教科全体の成績アップを無理なく目指せます。
最後に:淵野辺校が目指していること
塾の本当の目的は、勉強を教えてもらうことではなく、「テストの本番で、自分ひとりの力で問題が解けるようになること」だと思っています。
1対2の授業で解き方のコツを学び、ハイブリッド学習でたくさん問題を解く。このリズムが身につくと、子どもたちの顔つきが変わり、成績もぐんぐん伸びていきますよ!
「うちの子ならどんな通い方がいいかな?」と思われたら、ぜひ一度、Axis淵野辺校の「学習相談&体験授業」に遊びに来てくださいね。
「無料体験授業」はこちら
体験授業