受験は団体戦
友達と自習室に通い、友達同士で進捗状況やお互いのわからないところを教えあったり問題を出し合ったりしました。友達が勉強してる姿が見えると自然とやる気が出るしモチベーションも上がりました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
学校だと疑問があってもその場では言えないので、後から先生に質問するのを少し躊躇してしまうことがありましたが、個別指導であることで疑問があればその場で聞くことができるので、分からない箇所をそのままにしてしまうことがなかったです。また私に合った、私に必要な授業を組んで下さるので効率よく苦手を潰せたと思います。
先生からのコメント
自習室をしっかり利用し、先生ともまじめな話からそうでもない話をしっかりしてましたね。センターでは得点源の数学が今まで見たことない点数でしたが、しっかり気持ちを作り直して、希望の国公立大学へがんばって合格できましたね。いつも笑顔で、つらいときも笑顔でした。そのままいい笑顔でがんばってください!
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
付箋ノートというノートを1冊作りました。私の場合化学は青、生物はオレンジ、地理は黄色…というふうに科目毎に色を決め、問題集を解いている最中や模試の復習中に自分が知らない事や暗記できていなかった事が出てきた際に付箋に書いてどんどん貼っていきました。あえて科目毎にノートを分けないことで1つの科目を見直したいと思った際に他の科目もその時にその時に見直せます。私はその方法で何度も見て思い出すことで覚えることができました。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
ひたすら部活に打ち込んでいました。夏休みに学校主催の2泊3日の勉強合宿にたまたま部活が休みだった日程だったことから参加し、勉強をもっと頑張りたいと思うようになり、得意な数学で上のクラスに上がりたいと頑張りましたが、数Ⅱでつまづいてしまい成績が上がるどころか下がってしまい、冬から塾に通い始めました。
高校2年
高1と変わらず部活に打ち込んでいました。県大会に出場することができる等と自分の中では部活に関しては順風満帆な気がしていましたが、背が低いせいで私よりも背の高い1学年下の後輩の方が試合に出れるようになりだし、悩んでいたところで引退まで治るかわからない大怪我をし、11月に中学から続けてきたバスケットボール部を退部しました。そのタイミングで受験に対する意識が芽生え、少しずつ受験勉強に取り掛かり始めました。センターまで1年のタイミングで勉強記録のアプリをダウンロードし、記録をつけ始めました。
高校3年
春
Spring春休みに毎日学校の自習室に通って毎日9時間以上勉強するという目標を立てて実践しました。結果目標は達成し、10時間以上勉強できた日もありましたが、春休みが終わってから達成感からか、スイッチが切れてしまっていました。周りが部活を引退し受験モードに切り替わるのを見だした頃から焦りを感じ、またスイッチを入れ直しました。
夏
Summerほぼ毎日学校の補習の授業があったのでこれまで通り学校に通い、自習室も積極的に利用して1日必ず10時間以上勉強するようにしました。この頃に推薦入試を受験することを決めたので小論文や面接対策を少しずつ初めていきました。
秋冬
Autumn&Winter理科を重点的にひたすらセンター過去問や問題集を解きました。学校の冬の補習は全科目開講されており参加は自由で参加者はそう多くはありませんでしたが、必ず全て参加し、冬休みも朝から夕方まで学校にいるという生活をしていました。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
バスケットボール部
部活引退時期
高2冬
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年1月
志望大学・学部を決めた理由
国公立理系にするという軸はブレませんでしたが、センター試験の自己採点の結果を見て元々の志望大学をやめて受験することを決めたので、国公立理系の中から自分のセンターの出来をもとに入試に必要な科目を再重要視して選びました。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年10月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
アクシスについて
入会時期
高校1年1月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
初めは受験対策ではなく、成績でクラス分けされている学校の数学の授業で上のクラスに上がりたいと思い数学の苦手分野を潰したいと思い通うことを決めました。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?センター対策で地理の映像講座をを受講し、点数が半分くらいしか模試で毎回取れていなかったのが大幅に上がり、センター本番では8割程度取れました。

