人生100年とした時に受験は100分の1
父親が私に言ってくれた言葉で、この言葉を聞いて100分の1くらい楽勝と捉えられることができるようになりました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
人見知りで話すのが苦手だったので始めは個別授業に抵抗がありましたが、固定の先生についてもらっていて、先生がとても親切で分かりやすかったため打ち解けることができました。そのおかげで数学の問題を自分がわかるまでとことん質問して数学の成績を伸ばすことが出来ました。またその先生は受験の悩みを親身に聞いてくださったり、励まして下さったので、メンタル面でもそこまで落ち込むことなく、授業も苦と思わずに受験を乗り越えられたと思います。そのような点は集団授業にはない個別授業の良い点だと思います。また、学校で出た課題を中心に授業をするので、難なくできました。
先生からのコメント
合格おめでとうございます。部活との両立で引退までは疲れたりケガの影響でなかなか勉強時間がとれずアクシスにもギリギリ?で来ることが多かったですが、引退後は大学進学の目標に向かって徐々に上げてきましたね。帰りはいつもnanacoタッチした?を言い続けていた気がします。大学では色々なことにチャレンジして、大学生活をいっぱい楽しんでください。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
高二の冬に集団授業に参加し始めた時、助動詞も古典単語も何も分からない状態でした。能開の先生と面談をして、何をすべきかを教えて頂きました。 それから、 ・先生から貰ったワーク(4冊)を毎日解き、分からないことは調べる。 ・能開の授業でやったことの予習復習。 ・隙間時間に単語帳。(私は普通に覚えることが出来ないのでゴロゴを使ってました。) これらを継続的にやっていたら、自然と知識もコツも身について、最終的に一番得意な科目になりました。古典が出来るようになるにはとにかく問題を解き、分かるまで調べまくり、慣れることが大切だと思います。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
前女に合格することがゴールだと考えていた私は部活と遊び、スマホに多くの時間を使い、テスト期間もろくに勉強せずに過ごしていました。
高校2年
高一と同じく部活をして、帰ってきたら疲れて寝るというサイクルを続けていたため全く勉強をしていませんでした。三学期頃になると周りが勉強をし始めたため、自分も今までよりはするようになりました。
高校3年
春
Spring勉強をするようになり、初めて自習室に行ったりもしました。一二年生の数学の範囲すら分からないという最悪な状況でした。総体があったためまだ部活を頑張っていました。
夏
Summer友達と毎日学校の自習室に籠って、塾に行くというサイクルでした。夏の時点では他の受験生と同じくらい勉強していました。勉強してもすぐには身につかないため辛かったのを覚えています。一緒に学校の夏期講習を受けていた友達がいたので、メンタル面はかなり強かったと思います。
秋冬
Autumn&Winter受験が近づくにつれ、もう少しで終わるという嬉しさの反面、全部落ちてしまったらどうしようという焦りもありました。家で勉強すると不安で勉強が手につかなくなるので、図書館や自習室、学校などで友達と勉強して気を紛らわせていました。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
陸上競技部
部活引退時期
高3春
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年7月
志望大学・学部を決めた理由
将来やりたいこと。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値 大学のブランド 場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年5月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の9月~10月
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
9時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
高校1年6月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
中学で能開に行っていたから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?数学は高一の頃は280人中下から指で数えて足りてしまうくらいの順位で、赤点は当たり前という感じでしたが、最後の方は2桁行くようになり、平均点をこえるようになりました。古典は高3まで助動詞とは?文法とは?というかなり悲惨な状態で数学と同様、下から指で数えて足りてしまうくらいの順位でしたが、共通テストでは古典で満点とるくらい得意になりました。

