受験に落ちても死にはしない。
受験勉強をする際に何度も大学に落ちる妄想をするが、その度に大学に落ちても死ぬ訳じゃないから気楽に行こうと考えることで、メンタルを保つことが出来た。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
高校入学時、自分は英語が苦手で、勉強する際にも好きな数学や理科を主に勉強して、苦手な英語からは目を逸らしていました。しかし、個別指導で基本的な文法を学び直すことで、次第に英語に対する理解が深まり、苦手意識も薄れていきました。高校2年生になるタイミングで、オンラインゼミに参加したのですが、その授業担当の嶋村先生がとても熱心な方で、自分もその先生に感化され、英語の文法や、単語、長文を勉強することが日常化していきました。そのお陰でもあり、英検2級を取得することもでき、英語が自分の武器の1つになりました。
先生からのコメント
合格本当におめでとう!3年間のたゆまぬ努力が、ついに最高の結果として実を結びましたね。 中学生の頃、自習室でなかなか集中できない君をこっそり注意したのが今では懐かしい思い出です。高校入試での悔しさをバネに、高校生になってからの君の変貌ぶりには目を見張るものがありました。入試が終わり、「勉強しないと気持ち悪いくらいです」と笑って話してくれた時、君にとって努力はもう特別なことではなく、当たり前の「強さ」に変わったのだと確信しました。その過程を見届けてこれたことが私はうれしいです。 大学生活を思い切り楽しんでください。そしていつか、今度は頼もしい仲間として、一緒に働ける日を楽しみに待っています!
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
私の在籍していた高校で受験する模試の科目は2年生の7月までは国語、数学、英語の3科目で、11月からは理科と社会が加わり5科目になる。その際私は化学を勉強することが好きだったため、化学は偏差値70以上をとりたいと思い、そのためには基本的な問題は必ず正解することが必要だと考え、セミナー化学を4、5周し、反応の仕方や、それぞれの計算の意味など、なぜそのような現象が生じるのかを他人に説明出来る水準まで学んだ。初めての模試で範囲が狭いからこそ一つ一つの単元の理解を深めることにより、結果的に本番の模試では偏差値71をとることができて、それ以降の学習もスムーズに出来た。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
高校生になって中学生の頃と比べて自由度が増えたからよく友達と遊んでいた。勉強は1日できて4時間だった。
高校2年
2年生になって模試の回数も増えてきて科目も増えて勉強する時間が必然的に増えて1日4時間以上するのは当たり前になったが、得意な科目ばかり勉強していた。
高校3年
春
Spring模試の結果が段々良くなっていって、順調だった。数学Ⅲが始まって理解するのに精一杯。複素数平面が大変だった。
夏
Summer休みの日は1日10時間は勉強していた。数学を特に重視して勉強していた。なかなか成績が上がらなくなってきた。
秋冬
Autumn&Winter共テ対策を主に勉強していた。満遍なく勉強するのが大変で、完成させきれなかった。
my 高校生活プロフィール
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校1年4月
志望大学・学部を決めた理由
自分の将来就職したい会社の社員の卒業大学を調べた際に頻繁に登場する大学だったから。
大学選びで最も重視したのは
就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年10月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
アクシスについて
入会時期
中学1年9月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
中学生の初めは能開センターに所属していましたが、授業についていくのが難しくなり、一つひとつ理解し直すことが必要だと考え、個別指導で頑張ろうと考えました。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?高校入学時、英語が苦手でしたが、基本的な文法などを個別指導を通して学び直すことで理解が深まり1年生の7月では模試の偏差値が53でしたが、1年生の1月では模試の偏差値を63まで伸ばすことが出来ました。

