なんとかなる
受験当日、緊張していたが何とかなると思って乗り越えられた。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
聞いたことをすぐにわかりやすく説明してくださり、プラスアルファの情報を知ることができた。一回で理解することができなくても、何度も別のアプローチで教えてくださった。家で一人だと集中して勉強することができなかったが、自習室だと周りに頑張ってる人がいて静かな環境で自習できたのがよかった。生物基礎の映像講座では、一人で勉強していたらわからなかった情報を知れて問題の解説も丁寧でわかりやすかった。志望校を決める時も、その大学や大学入試の情報も言ってくださり、助かりました。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
周りが次々に大学が決まっていた中でも最終まで頑張り励ましあった友達。勉強を教えあったり、一緒にご飯を食べることで最後まで乗り越えることができました。
先生からのコメント
日頃から疑問点を整理して授業に臨み、安定して9割の得点を維持してきました。共通テストのスピードに苦戦した時期もありましたが、過去問演習と質問を重ねる中で、最後まで粘り強く取り組み続けました。二次試験では、150語の英作文に圧倒されながらも、英検準1級の型を習得し、何度も推敲を重ねることで、安定して記述できる力を身につけました。その粘り強い努力が、見事合格を引き寄せました。これまで積み重ねてきた努力と、磨き上げたアカデミックライティングの力を武器に、国際舞台で自ら考え発信し、さらなる飛躍を遂げていくことを期待しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
高3になるまでに単語はある程度終わらせる。わからない単語が出てきたらその都度、意味と使い方を調べる。私はしばらく英語長文を見ないと、すぐに読めなくなってしまうので、定期的に長文を読み返す。わからない文法もその都度調べて、簡単な問題を解いてみる。英作文は共テ後からきちんと始めたが、最初は文法が間違えてでも書く。そのあとから添削をしてもらい、また同じものを解いてみる。英作文の添削ではAIなども活用し、効率よく復習した。ネットや本などで、大学が出題してきそうなテーマの英作文を何回でも解いてみる。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
志望校も決めずに、何を勉強したらよいかわからず、とにかく定期試験だけやっていた。
高校2年
志望校をなんとなく決め、英語を勉強した。
高校3年
春
Spring部活が忙しく、あまり時間をとれなかった。英数はほぼ毎日何かしらしていた。
夏
Summer日本史、政経の社会系と理科基礎の暗記。教科書と問題の繰り返し。
秋冬
Autumn&Winter共テ演習。何年分かとくうちに、傾向がわかる。二次対策。とにかく解いて先生に見てもらう。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
弓道
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年4月
志望大学・学部を決めた理由
公立であること。学びの内容。資格が取れるかどうか。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
中学2年4月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
学校の授業に遅れないように担当の先生が毎回授業をしてくれるから
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?数学の苦手意識がなくなり点数も伸びた。

