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新見公立大学合格(2026年度)大学受験体験記「自習室の活用」

2026年度合格

入試制度

一般

新見公立大学公立

健康科学学部

三浦 和矢さん

取り敢えず取り組む

しんどい時や嫌なことがあったときに担任の先生がそう言ってくれて、悩んでいてもするようになった。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

自習室の活用

アクシスに通ってよかったのは、夏休みや冬休みに長時間、自習室で勉強してきたことで、習慣化にすることができたことであり、毎日夜八時まで昼から勉強できた。そして、友人もその時間まで一緒に勉強してくれたことで、励みにもなり、集中して取り組めた。自習室を利用していったことで普段話さない学校の人と話すようになり、勉強の疲れを癒すことができた。勉強でわからないところを先生に教えてもらい、これまでできなかった所ができるようになりうれしかった。勉強のやり方がわからないときに先生に相談することで、ある程度自分のすべきことなどが定まっていくようになって良かった。

同じ高校の友人と励まし合いながら塾に通う姿が、とても印象に残っています。分かったつもりでも、問題演習では思わぬケアレスミスで得点を落とし、伸び悩む苦しい時期もありました。それでも過去問演習を重ねる中で、細かなミスにも自ら気づき、一つ一つ修正できる力を確実に身につけていきました。入試本番では「満点かもしれない」と思えるほどの手応えをつかみ、5.9倍の倍率の中、見事に合格を勝ち取りました。ミスに気づき、やり切るまで修正し続ける力は、大きな強みです。その強さを武器に、これからもさらに高みへと成長していくことを期待しています。

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

友人のノートから学んだ歴史の学び方

日本史がずっとわからず点数が取れない状態だったが、友人が作った168ページくらいある自作のノートを見せてもらい、人の名前やその人に関連するものなどを近くに書いていくことで話がまとまりやすく、内容をつかみ取りやすくなった。また、歴代の人を一つのページに並べたりすることで、これまであやふやだった記憶が頭に入りやすくなった。自作した友人は二年の夏ごろからこのノートを作り始めており、ノートにまとめていくことで日本史の授業でしたことが分かりやすくなり、覚えやすくもなっていることが分かった。私もわからない時代を自分でまとめてみると、その時代の出来事を理解しやすくなった。

合格までの高校3年間ストーリー

1

勉強は定期テストぐらいしかしておらず、模試はあまりよくはなかった。部活は冬ぐらいから入り始めた。

2

部活と勉強を両立させるのは難しく勉強にあまり身が入らなかった。高3が近づくにつれて、勉強に焦りを感じるがあまり行動に移せなかった。

3

Spring

勉強する時間は普段より増えたがあまり夜中はできなかった。部活も大会が近づいていたため、そっちの方に意識が向いていた。

Summer

夏休みは毎日、おばあちゃん家に泊まって10時間以上勉強し続けるようにした。体育祭の応援団もあったので少し大変だった。

Autumn&Winter

できないところを少しでも減らせれるようにしてきた。英語がまだうまくいかなかったが、模試の結果がよかった。本番はよくなかったけど行きたい大学に受かった。

my 高校生活プロフィール

部活

バレーボール

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校3年1月

志望大学・学部を決めた理由

心理系の学校に行こうと思い、自分がいけるところでそういったことが学べるのが志望したところだったから。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容

受験勉強を始めた時期

高校3年7月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

10時間以上

定期試験は何日前から勉強した?

10日くらい前

入会時期

高校2年7月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

友人と塾に通う話をしていて、アクシスの場所が家から通う途中の渡船に近かったから。

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

定期テストでの英数の点数が10~20点上がった。共テ演習で数学の点数が60点以上とれることもあった