Just Do It
まずはやる気になって、ペンを持って書き始めることから勉強は始まっていくと私は信じているからです。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私自身、様々な入試形式で試験を受けたが、特に総合型選抜での2次試験の面接が特に記憶に残っている。その時に塾長にも面接練習に手伝っていただき、自分のアピールポイントとは何か分析するきっかけにもなったと思う。この試験では合格できなかったが、のちの後期試験でも、たくさん活かすポイントがあったと思う。例えば自分の今まで続けてきたボランティア活動を言語化して表現することができたことも塾での練習がなかったらできていないと思う。このように、自分の経験を鮮明に言語化する力は塾での指導さまさまであると思っています!
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
僕が総合型選抜で不合格だった時や、両立できずにあまり勉強できなかった時、一緒に図書館や自習室で昼夜問わず勉強してくれたのは紛れもなく友達だったと思います。塾内外問わず友達は自分のことを一番見ているなと思わされました。本当に感謝しています。ありがとう。また、悩んだ時、辛い時もそれを忘れるくらい遊んでくれたことも僕にとっては一生の宝です。勉強も部活も遊びも、全てが僕にとっては大切なものであると思っています。感謝してもしきれないですが、これからも何度も伝えていきたいと思います。本当にありがとう。
先生からのコメント
最後の最後まであきらめず努力をした結果、後期に合格ができたのだと思います。総合型入試から後期まで紆余曲折ありましたが、小論文対策や面接対策など勉強以外にも時間を割いた結果、後期の逆転合格があったのではないかと思います。落ち込むことも多々あったとは思いますが、塾では何度も心を奮い立たせ勉強している姿を見てきました。総合型入試に向けて2年次から準備をしてきたため、面接の内容や小論文での書く内容に関しては困ることはありませんでした。将来の夢をしっかりと設定し、努力してきた成果が出た結果だと思います。将来は先生として勉強を通じて感じたことや困ったことを活かしていってほしいと思います。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
自分が今までの経験を通して興味を持ったことや、将来やってみたいことはまず明確にしておくべきです。その後に、身近なニュースや志望学部の内容にあった記事などを手当たり次第たくさん読んで、自分の経験と、とにかくリンクさせてみてください!!そして、実際に文章化してみると自分の知らなかった自分にも出会うことができ、面接の際も絶対活きてきます!小論文や面接ではそれが出来てないと、中身の濃い文章は作ることができないと思います!また、経験をもとにして文章を書くと、その分文字数が稼げるのですっごい楽になると思います!
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
部活や課題研究など、沢山のことに参加して楽しめた。勉強もしていないわけではなかったが、はじめから順位はかなり悪かった。
高校2年
文化祭などで実行委員長として出し物などを考えるときには勉強との両立はできていなかった。行事が楽しすぎて両立が難しいのは確かである。
高校3年
春
Spring部活で全国大会に出場し、さらに勉強との両立が難しくなる。大変だが、学校の先生にも怒られながらなんとか頑張った。
夏
Summer総合型選抜にチャレンジした。夏休みはほぼ志望理由書に手一杯で、筆記の勉強は正直できていなかった。
秋冬
Autumn&Winter12月不合格通知が来てそこからショックを受ける間もなく共通テスト勉強に取り掛かった。時間はなかったが無駄を削って一生懸命頑張った。そして、前期試験も不合格だったため、最後まで諦めずに頑張った!
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
なぎなた部
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年4月
志望大学・学部を決めた理由
教育学部以外にも多くの学部があり、たくさんの価値観を持つ学生と交流できると思ったから。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年12月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
4時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
5時間
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
入会時期
高校1年6月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
まずは、隣で自分の手元を見て苦手を分析して欲しいと思ったからです。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?まずは自分の苦手なことがわかってきたので、それをもとに学習を進めることができました。そのおかげか、今までは赤点ギリギリの科目も、かなりのところまで上げることができました。

