個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
学校の授業でわからなかったところも聞ける。小論文を見ていただいたり、面接の話す内容について話をしていただいたり、アドバイスをもらうことができた。自習室も使いやすく、授業がなくても使えて、集中して勉強することができた。共通テストの過去問を印刷してくれたり、古典単語や英単語など、おぼえた方がいい内容が書いてある紙をもらったりしたため、とても勉強に役に立ったし、覚えることができた。オンラインゼミもあり、家で授業を聞くことができてよかった。また、オンラインゼミでは、役に立つことが多く、受けてよかったと思った。
受験生活を振り返れば、
悩んだり落ち込んだり焦ったり…
そんな時、 支えて一緒に乗り越えてくれた人へ、
感謝のメッセージ
定期テストの直前には友達と学校で勉強したりしてがんばれた。同じ大学に推薦で受けた友達と、放課後面接練習をしたり、休みの日にも一緒に学校の図書館で、勉強したり、小論文を書いたりしていた。面接も小論文もうまくいかなくて落ち込んだ時には、はげましてくれたこともあって受験当日までがんばれた。受験の前には、仲の良い友達からたくさん応援のメッセージやチョコをくれたり、塾の先生、学校の先生、親からも応援してもらったから、当日はすごく緊張したけどがんばれました。
先生からのコメント
授業が無い日も積極的に自習室に来て、集中して取り組んでいました。大学でも様々なことにチャレンジして、人間的に成長し、多くの人を助けられる人になって欲しいです。応援しています。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
推薦を受けられるか決定する前から面接の練習をした。具体的には、先輩が当日に質問された内容や、看護大学の面接でよく聞かれる質問を調べて、自分なりの答え方をノートにまとめた。推薦を受けられると決まった後から小論文の練習をした。多く書くことも大切だけど、落ち着いて1枚1枚書くようにして、やり直しも丁寧にした。山梨県立大学は、テーマとなる分野が決まっているわけではないから、過去問だけでなく、教育や政治についてのテーマなど、様々な内容を書いた。また、小論文や面接の本を読んだり、キーワード集などの本を読んだりした。面接練習は、多くの人と何回もする。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
あまり勉強をしていなかった。テスト前はしっかり勉強するようにしていた。部活に力を入れていた。志望校もなりたい職業も迷っていた。
高校2年
冬休みくらいから毎日勉強をしはじめていた。模試は低い点数が多かった。学園祭、修学旅行、友達と遊ぶなどして毎日をたのしくしていた。
高校3年
春
Spring推薦を受けるか迷っていた。共通テストに向けての勉強もなかなかやる気が出なかった。定期テストではしっかり点を取るようにしていた。
夏
Summer夏休みは、共通テストの勉強しかしていなかった。推薦を受けられるか先生たちの会議は始まったくらいから面接ノートを書きはじめた。
秋冬
Autumn&Winter推薦1か月前くらいからは共通テストの勉強はあまりしていなかった。毎日小論文を書いて面接練習をしていた。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
弓道部
部活引退時期
高3春
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校2年4月
志望大学・学部を決めた理由
看護師を目指していた。先輩からよく話を聞いていたから。
大学選びで最も重視したのは
就職先・就職率
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年3月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
6時間
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
小論文が時間内に書けなくなった時 時間を意識しないで書いた
アクシスについて
入会時期
高校2年3月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
家だと集中できないから。学校から通えて、いいなと思ったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?模試の英語の点数が上がった。定期テストの点数、順位も全体的に上がった。

