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県立広島大学合格(2026年度)大学受験体験記「先生・仲間に教えてもらいまくりの楽しい毎日」

2026年度合格

入試制度

一般

県立広島大学公立

保健福祉学部

藤本 悠生さん

受験はチームプレーと戦略がカギ

自分は1人で何かすることができずに流されやすいタイプだった。それを逆手にとって塾に友達と来て一緒に勉強して休憩したり、教え合って点数を競ったりしていたため、塾に行くのが楽しいと思えるようになった。勉強や受験へのモチベーションは確実に塾のおかげだった。 また、自分は共通テストの一週間前に点数が伸びない科目が少し多く、志望校の学部を変え、勉強する科目を絞った。そのため、共通テストは効率よく点数を取ることができた。

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

先生・仲間に教えてもらいまくりの楽しい毎日

自分は、事務や担当教科の先生方にたくさんお世話になりました! 授業の先生には、授業の時間外にわからないところを何度も聞きに行っていましたが、丁寧に親切に答えて下さったり、小論文の訂正などしていただきました。たくさん質問をしていたので先生方には負担をかけてしまっていたかもしれません… 事務の先生方にも、大学の入試情報や傾向などききまくりました。やっぱり塾の先生はとても情報を知っているため、自分の入試への不安材料が無くなっていきました。また、面接ノートや小論文、志望理由書など何度も確認していただきました。休日に小論文をみてくださった先生や、面接の回答内容をたくさん考えて調べてくださった方もいて感謝してもしきれないです… Axisの先生はみなさんはとても優しく生徒に親身になって相談に乗ってくれるので、勉強に本気で向き合いたい人にめちゃくちゃおすすめです。最高の塾を選んだ自分も褒めてあげたいです。 自習室の環境もよく、レストルームや、下の階にはアイネスの休憩スペースやスーパー、コンビニもあるのでオンオフの切り替えもできてストレスなく友達と勉強できていました! 半年間お世話になり、ありがとうございました!

合格おめでとうございます。部活終了後の限られた時間の中で、自律して目標を達成した力は素晴らしいの一言に尽きます。持ち前の探究心と行動力で、壁を乗り越えるたびに成長していく姿が印象的でした。ここでの努力を自信に変えて、新しいステージでも自分らしく輝いてください。期待しています!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

?ってなったら間髪入れずに誰かに聞く!

自分がわからない問題や知らない大学の情報はすぐに塾の先生や、友達などに聞く。 聞いたものをメモに残しておいて後で必ず確認する。 黒板に書いてあることももちろん大切だけど、先生が何気なくぼそっと言ったことが意外と重要だったりすることがあるから、先生が説明している内容にも耳を傾けておく。授業は意外と忙しくなる! わからないものをわからないままにしていると分からないもの自体忘れてしまうため、わからないところには印をつけて授業終わりや放課後に聞きに行く。 眠たくなってしまう人はコーヒーやカフェインが含まれている飲み物を適度に取ると眠気もなくなり、集中力も上がるのでおすすめ。ブドウ糖を意識して取る。 自分が意外と重要だと思ったのは1日のスケジュールを前日に立てておくこと。 明日は何時から何時までこの科目のどこをやるを決めておいて、通知が来るように設定しておく。休憩と勉強時間、内容が目で確認できるからおすすめ。

合格までの高校3年間ストーリー

1

部活動と勉強の両立が難しい。 テスト期間ですら部活動の練習があった時期もあり、勉強を優先して部活を休んだら先輩に指摘を受けた。 高校一年時はテスト期間のみ勉強し、その他の期間は部活動と遊びをメインにしていた。

2

進路を少し意識し始めた。 高校2年生の段階である程度高い志望校を決めていたが、まだまだ学科や大学に行きたいという思いはアバウトなところがあった。 部活動にさらに力を入れていったため、平日は部活動で疲れて家に帰ったらゲームをして寝る生活をしていた。 テスト期間中は平日3時間、休日7時間ほどしか勉強をしていなかった。

3

Spring

自分が部活動で最後の夏の大会が行われるということで練習量はとても多かった。そのため、3月の春の大会で部活をやめ、4月から勉強に専念しようとしていた。しかし、仲間と最後まで野球を通して絆を深めてやりきりたい思いがあり、結局7月半ばまで続けた。 チームメイトから辞めないで欲しいと言われたり、監督さんから野球は最後までした方がいいと言われたことも続ける要因だった。

Summer

部活動の大会がようやく7月終盤で終わり、勉強にコンバートすることができた。しかし、初めは長時間の勉強に慣れておらず、なにをしたらいいのか、どれくらいの時間をしたらいいのか先が見えなかった。そこで、学校や塾の先生、学校で優秀な成績だった生徒に話を聞いて、勉強の仕方を教わった。 まずは朝早く起きて規則正しい生活を確立するところから始めた。

Autumn&Winter

共通テストが迫ってくる中で、なかなか模試で結果が出ない時や、逆に良かったときなどに一喜一憂していた。私立大学の推薦組が受かっていく中で取り残されてる感が凄かった。だけど、ここでAxisに通っている同じ国公立を目指す組で毎日一緒に自習室で勉強して、休憩して、話を交わす中で不安や緊張が紛れていった。なんならやってやろうという自信が湧いてきた。一緒に頑張る仲間がそばにいたことが一番大きかったと思いました!

my 高校生活プロフィール

部活

野球

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校3年7月

志望大学・学部を決めた理由

家から近い 適度な難易度 国公立大学で学費が抑えられる 興味がある分野で、多職種連携が行える オーキャンに行ってみてよかった

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容 大学のブランド 場所

受験勉強を始めた時期

高校3年8月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

3時間

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

8時間

定期試験は何日前から勉強した?

1週間くらい前

スランプを感じたことはありますか?

はい

その内容と解消方法

自信があった模試に限って点数があまり取れない 違った問題を徹底的に復習する

入会時期

高校3年8月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

友達からの勧め

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

点数ではあまり上がった科目は少ないけど、自分の知識がどんどん身についていくことが点数以上に実感する機会が多かった。 友達に聞かれた時に答えられたり、簡単問題で凡ミスをして難しい問題は解けてることもあった。