全ての選択も時間も この時と引き換えてきた 積み重ねが 今 誘う
UVERworld 『ナノ・セカンド』のフレーズ
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私は浪人生でしたが、個別指導Axisに通ってよかったと思います。浪人生活は思うように成績が伸びない時期もあり、焦りや不安で気持ちが揺れる1年でした。そんな中、担当の先生の存在が大きな支えとなりました。国語と英語を教えていただき、先生は大量の英作文を丁寧に添削してくださったり、他の先生にはできない程の質と量で導いてくれました。国語でスランプに陥った時も、共通テスト直前まで寄り添ってくださり、最後まで諦めずに進むことができました。さらに、二次試験前には励ましの言葉をいただき、その言葉が本番での落ち着きにつながりました。Axisで過ごした1年に感謝しています。
先生からのコメント
浪人生活の1年間は、本当に苦しかったと思いますが、最後まで諦めることなく本当によく頑張りました。合格おめでとうございます!成績の伸び悩みの苦しさを知っているからこそ、慎重になり不安になることが多くありましたが、最後は自分の力で己に打ち勝っていきました。「合格」だけではなく、人間としての成長を大きく遂げた1年間だったと思います。これからも、持ち前の探求心で見識を深め、大学生活を充実させてくださいね。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
難関大突破のための数学の勉強法は、「①青チャートor FocusGold→②一対一→③プラチカorハイ完→④掌握や上問→⑤過去問」だが、重要なのは①と⑤だ。まず①は、網羅系参考書であり、基礎から難関大レベルまで良問を取り揃えているが、それゆえ量が多く高1から急ぐ必要がある。高2の夏には終えたい。想像しただけで気持ち悪くなると思う。実際、これをできた高校生は少ない。しかし、だからこそ①で圧倒的な数学力を身につけることができるのであり、最高のスタートが切れる。次に⑤について。⑤で大切にしてほしいことは、「時間感覚を身に付ける」「最後まできちんと解く」「量をこなす」である。ミスの克服や、計算練習にもなるので高3の夏までには本番のような気持ちで⑤に臨んでほしい。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
中学受験、高校受験と悉く失敗してきたので、三度目の正直で大学受験は絶対成功させる!そのために高1からめちゃくちゃ勉強したが、高校で成績を上げるのは難しい。
高校2年
修学旅行後に怠けグセがつく。なかなかとれない。しかし、成績が上の方になったので、もっと油断する。
高校3年
春
Spring「あと1年切った」この言葉が何度もこだまする。みんなが勉強をし始めるので、勉強はしているのに席積は落ち込む。
夏
Summerもう過去問に入っていないとヤバイのに、参考書を固めきれない。模試を受けすぎるので、いちいち結果なんて見なくなる。見ても悪かったら模試のせいにする。
秋冬
Autumn&Winterオープン模試でC判定を取る。直前期なのに油断する。やりたかったことができずに共通テストに臨む。共テ明け腑抜け症候群になる。二次試験で失敗する。
my 高校生活プロフィール
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校1年8月
志望大学・学部を決めた理由
とりあえず上を目指す
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容 偏差値 大学のブランド
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校1年4月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3以前から
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
9時間
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
9時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
しない
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
直前期 問題を解きまくる or 全く解かない
アクシスについて
入会時期
高校3年3月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
浪人中に、英語・国語の強化を図ったため。 他の予備校の授業料が高かったため。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?記述模試の成績はまあまあ良くなったが、共通テスト模試の成績が順調に上がった。ちなみに本レ模試はD判だった。

