現役は伸びる
共テ本番は模試より100点近く高い点数をとれたから。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
友達と一緒に塾の自習室に行ったり、塾に行く電車の中で友達と受験や勉強に関する悩みを共有したりして毎日勉強のモチベを上げていました。また、先生の中には大学生の先生もいたので、先生にも勉強の悩みや、共テで不安なことなど聞いてもらっていました。また、大学での楽しいことなどを聞いて受験のモチベを保っていました。私は主に数学の授業をとっていましたが、家では好きな教科をやりがちだったので、アクシスに通い始めて苦手な数学をやる時間をつくれたのが本当によかったと思いました。私が理解できるまで教えてくれた先生方には本当に感謝しています。
先生からのコメント
合格おめでとうございます。夏から個別指導での苦手な数学の復習とオンラインゼミでの国語対策を進めていました。共通テスト対策をメインに対策をすすめ、解答時間と解きなおし時間のバランスも考え、演習量をしっかり確保して進めていましたね。目標の志望校に向けて指導者と一緒によく頑張りました。これからの大学生活も楽しんでください。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
私は高2の終わるごろになるまで共テのことを全く知らず、高3になっても全部の問題を解くことができなくて高3の7月くらいまで毎日焦っていました。そこで夏休み中に意識を変え、それまで1問1問じっくり考えて正答率を重視して解いていたのをとにかくスピード重視で解くように変えました。そしてスピード重視で解いた後は必ず時間をかけて解き直し、丁寧に復習することを何回も繰り返しました。最初は正答率は最悪で諦めたくなりましたが、繰り返すにつれて正答率が上がっていき、時間内に解けるようになっていきました。模試でできなくても共テ本番にできれば大丈夫です。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
定期テストで平均80点は取るようにしていた。勉強習慣をたやさないようにすることを心掛けた。行事を全力で楽しんだ。
高校2年
行事を全力で楽しみつつ、予習・復習をするようにしていた。
高校3年
春
Spring1.2年生の内容の復習をはじめた。古文単語や漢文の句形、日本史の古代史あたりの復習を丁寧にやった。
夏
Summer模試の判定がCから上がらず落ち込んだ。苦手科目の間違えやすい問題をまとめたノートをつくり始めた。
秋冬
Autumn&Winter模試の判定を気にしすぎるのをやめた。本番で点数をとればいい!というメンタルで共テ本番まで頑張った。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
バスケ 柔道マネージャー
部活引退時期
高3夏
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校1年4月
志望大学・学部を決めた理由
日本史や政経が好きで法律に興味をもったから。
大学選びで最も重視したのは
場所
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校2年2月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
7時間
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
模試で、得意科目で高い点数をとれなかったとき。 自分用のまとめノートを作った。
アクシスについて
入会時期
高校3年7月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
苦手科目を1人で勉強するのは心細かったから。友人がAxisを紹介してくれた。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?学校の定期テストだけでなく、模試でも順位が上がった。

