個別指導Axis

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北九州市立大学合格(2026年度)大学受験体験記「日々の積み重ね」

2026年度合格

入試制度

一般

北九州市立大学公立

経済学部

中原 裕太郎さん

周りより遅れている

自分が周りより遅れていると考えることでモチベーションを維持した

個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談

日々の積み重ね

僕は部活を引退してから、勉強を始め毎日学校の自習室で勉強をしていましたが、学校が終わった後家に帰ってからは全く勉強ができませんでした。そんな時、夏休みにAxisに入りそこから毎日のように学校の自習室で勉強した後に、Axisの自習室に行くという生活をしました。加えて、英語の授業が毎週火曜日に週1回あり、そこで基礎から丁寧に指導を受けることで英語が少しずつできるようになっていきました。この生活を続けていくにつれて、だんだんと長時間の勉強にも慣れていき、学習習慣が身につきました。また、Axisにいる友達とも切磋琢磨し、刺激を受けることで勉強のモチベーションを保つことができました。このような日々の積み重ねによって無事に志望校に合格することができました。

中原くんは高3夏前に入塾してから、授業だけでなく、塾を有効活用してくれていました。自習室での学習はもちろん、塾の見本教材を自習室で利用して問題演習量を増やしたり、学習内容を調べたりして、自分の勉強になることを積極的に塾でしてくれていたと思います。そうした中で、学習習慣も身につき、学力もアップしていきました。 自ら学ぶ姿勢が受験を通じて身についたと思います。今後の大学の学びでも、その培った姿勢を存分に生かしてたくさんのことを吸収して欲しいと思います!応援しています!

後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法

基礎を入れる

私は英語が得意な方だと思っていましたが、高3になって模試を受ける回数が増えるにつれ、英語の点数がなかなか安定せず悩むようになりました。そこで自分なりに原因を考えた結果、自分は感覚で英語を読んでいるだけで、基礎が十分に身についていないことに気づきました。そこで夏休みの期間を活用し、毎日単語帳で1000単語に目を通し、文法を一からやり直し、さらに長文読解の練習にも取り組みました。すると、夏休みが終わるころには、それまで時間内に読み終えることができなかった共通テストの英語も、ぎりぎりではあるものの最後まで読み切ることができるようになり、難しい英語長文も少しずつ理解できるようになりました。このように、毎日の継続的な努力と習慣の積み重ねによって、自分の英語力の向上を実感することができました。

合格までの高校3年間ストーリー

1

何にも悩まずにただ部活や友達と遊んだりすることを楽しんでいた。

2

何にも悩まずにただ部活や友達と遊んだりすることを楽しんでいた。

3

Spring

部活の引退が近かったので部活に打ち込んで、勉強を全くしなかった。

Summer

模試の結果から焦りを感じ始め毎日学校の自習室に行くようになった。

Autumn&Winter

学校以外の勉強場所を見つけ、友達と一緒に朝から夜まで勉強をした。

my 高校生活プロフィール

部活

アーチェリー

部活引退時期

高3夏

志望大学を決めた時期

高校2年6月

志望大学・学部を決めた理由

勉強に自信がない自分でも頑張ったら行けそうだったから

大学選びで最も重視したのは

偏差値 場所 就職先・就職率

受験勉強を始めた時期

高校3年6月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校2年 夏休みの1日の勉強時間

2時間以下

高校3年 夏休みの1日の勉強時間

10時間以上

定期試験は何日前から勉強した?

前日

入会時期

高校3年7月

個別指導Axisに通い始めたきっかけ

友達がみんな塾に行っていて、自分も行かないと行けないと思い、友達がいたAxisにした

個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?

英語の成績が30点ほど上がった