いつか絶対終わる日は来るから大丈夫だよ
受験勉強って毎日毎日やってると終わりが見えなくなる時ないですか?体感沢山勉強したのに成績伸びないとか、過去問解いても解けないとか、いつまで終わりか見えない勉強しないといけないんだろうとか悶々と悩む日が多かったんですけどそんな時母さんが言ってくれたこの言葉がいちばん励みになったかなと思います。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
私ってすごく要領が悪いタイプの人間だと思います。特に苦手な事に関しては何を聞いても全部が右から左に流れていくような、そんな感じです。英語も例に漏れず、単語帳を開いて何度も読み上げては何も覚えられず、1ページを覚えるのにかけた労力は計り知れないです。だから本当に先生には迷惑をかけたと思います。私が質問する度、きっと先生もここやったよね?ここ前も聞いたよね、の繰り返しだったと思います。それでも根気よく丁寧にここはこうだからこうなるんだよを繰り返し教えてくれました。感謝しかないです。何十回も聞いては教えてくれてを繰り返して、ようやくこれ見た事ある!前教えてくれた!になりました。この経験って本当に大事で、これがないと私は心が絶対折れてただろうなと思います。
先生からのコメント
得意科目をしっかり伸ばしきることと、苦手科目の力をつけること、それぞれやることが明確になっていた受験勉強だと思います。時間がうまく使えなかったり、苦手科目が中々定着しなかったりと精神的に苦しい時期もありましたが、最後まで頑張ってくれました。黒田さんはまず最初に何でも「頑張ります!」「やってみます!」からスタートしてくれました。そこが最終的に、良い結果につながったのだと思います!この先もその気持ちで頑張って!
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
苦手科目ってぶっちゃけ勉強出来ますか?私は本当に勉強が苦手でやるのが苦痛でした。そこで思い切って得意科目伸ばす方向に振り切っちゃえばいいのでは!?となり、得意科目の地理をひたすらに頑張りました。教科書読み込んだり、一問一答解いたり、とにかく完璧を目指してやりこみました。地理ってこれが正しい勉強方法じゃないとは思うんですけど、私の場合はこれで何とかなりました。やっぱり何かを1つでも完璧にするって大事です。完璧にしたら得意科目でも点数伸びます!やる気出ない苦手科目を勉強するよりも、やる気が出る科目をやった方が自分には合ってました。
合格までの高校3年間ストーリー
高校1年
中学では色々あって学校に行けてなかったので、この頃はとにかく不安でいっぱいでした。心機一転頑張るぞ、の気持ちでしたがこの頃もあまり学校に行けてなかった気がします。
高校2年
そろそろ学校と馴染めたかなといった時期です。それでもまだまだ不安はいっぱいで、進路のことを考える余裕もなかったです。
高校3年
春
Springそろそろ進路を決めてくださいと言われたのを鮮明に覚えています。ここまでなあなあにしてきても、先生は急かさずに待ってくださったのは感謝しかないです。
夏
Summer志望校を決めたものの、これからどうしようかと悩んでいた時期です。国語と地理は得意科目だったのでそこまで不安に思ってはいなかったのですが、英語が本当に出来なかったので英語だけでも何とかしたいと思ってAxisに通いだしました。
秋冬
Autumn&Winter週3の塾はとても忙しく大変でした。でもここで確実に力がついたなとも感じた期間です。課題に過去問に学校にと色々なものに追われた期間でとても苦しかったけれど、頑張りきれました。体調を崩しやすい体質なので、体調管理も大変でした。
my 高校生活プロフィール
部活について
部活
卓球部
部活引退時期
高2冬
志望大学について
志望大学を決めた時期
高校3年4月
志望大学・学部を決めた理由
将来公務員になりたくて、公務員に多くなっている大学学部を選びました。
大学選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
高校3年9月ごろ
過去問を使い始めた時期
高3の11月以降
高校1年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校2年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
高校3年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
どうしてもやる気が全く出ない時 時間が解決するまで待ちました。やる気がない時は無理にやらずにこれならできそうをやりました。出来ない時は何もしない!
アクシスについて
入会時期
高校3年9月
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
家の近所が良くて、個別指導が良かったから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?学習習慣が全くなかったけれど、塾に通うようにやってから勉強しないとなという気持ちがうまれました。

