冷静さとテストの点数は比例する
テストにわからない問題が多いほど、時間も減り、焦る。 焦れば焦るほど記入ミスや計算ミスが増える。 ケアレスミスが多いテストの時ほど焦っている記憶がある。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
英語の勉強方法は一年生の頃から様々なテキストやプリントを試していたが、なかなか英語だけはテストの点が低く、「一番頑張って勉強しているのに」といった感じでした。 しかし、Axisで英語を学んだときに、「しゃべるというのは英語の勉強にとって大切です」という、「しゃべる」というこれまで考えもしなかった勉強方法を教えてもらったことで、少しずつではあるもののテストの点数が伸びてきて、英語の点数が80点前後まで一年で伸びました。英語の授業でも、塾で覚えた単語や熟語のおかげて話しやすく楽しく授業に参加できました。
先生からのコメント
入塾当初から志望校・理由が明快で、「この子なら努力できる」と思い、入会していただきました。予想通り、ほぼ毎日、学校から自習室へ直行。努力を続ける姿は他の生徒への良い刺激にもなったと思います。有言実行で希望を叶えたことは、これからの人生においても大きな自信になることでしょう。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
一日100個、しゃべりながら書く。 1000個の単語を覚える時、一日十個だと100日かかる。100日後には一日目に覚えた単語はどれだけ完璧に覚えていたとしても数個、忘れているだろう。しかも、一年で3回しかサイクルできない、3年間やっても9〜10回だ。9〜10回しか使ったことのない単語が受験本番で出てくるだろうか。しかし、一日100個覚えたなら、3年間に108〜109回、10日前に使った覚えの単語なら多少覚えているだろうし、100回以上使った単語なら流石に覚えているだろう。 また、しゃべるというのにも大きな意味があり、ただ書くだけでは「目で見て手を動かす」だが、しゃべるながら書くだと、「目で見て口を動かしながら聴きながら書く」とreading、speaking、listening、writingと4つ一気に鍛えることができる。 よって、一日100個、しゃべりながら単語を書くという10分程度の作業で効率的に単語を覚えることができる。
合格までのストーリー
春
入塾、共にテストの点数がダウン。成績を決める重要な時期にスランプに陥る。
夏休み
勉強しなければと思いつつベッドの中で一日を過ごす日々が長く続く。
秋
入試対策の勉強をメインに塾の先生から勉強の仕方についてアドバイスをもらう。
冬
塾で高専入試の過去問をもらうなどして、塾でも入試勉強を進める。
入試直前
入試前日まで塾がやっている日はほとんど毎日塾の自習室に通う。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
ソフトテニス部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
小学6年8月
志望校を決めた理由
自分の興味のあること、頑張りたいと思えることについて勉強できる場所だったから。
高校選びで最も重視したのは
学びたい内容
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学3年10月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の9月~10月
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
2時間以下
定期試験は何日前から勉強した?
2週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
3年生になり、環境が変化するとともにテストの点数がガクッと落ちた時 時間経過による環境への適応
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
自分自身で勉強するには限界があると親が判断したから。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?入ったばかりの頃はガクッとテストの点が下がってしまったけれど、なかなか400点台には届かなかったテストの点が400を超えた。

