自分が出来ない問題はみんなも出来ない
解けない問題を諦めきれず時間が足りなくなりそうな時に、問題を諦めることを覚えました。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
アクシスには自習室という自習室はないが、十分な自習スペースがあった。受験期はそこでずっと自習をしていた。参考書はもちろんだが、志望校以外の学校の過去問もたくさん解いた。アクシスには過去問がたくさんあったので、気まぐれに選んでどんどん解いた。おそらくアクシスでの過去問利用は自分がトップクラスだったと感じる。しつこいぐらいに過去問を取りに行ってたけど、塾長は嫌な顔ひとつせず対応してくれた。そんな先生がいたから、気兼ねなく過去問をがんがん解くことができた。少なくともアクシスは「生徒のために」動いてくれる先生が多くいると感じた。そんな環境が自分にはとても合っていた。
先生からのコメント
合格おめでとう!最後の追い込みは凄かった!毎日アクシスに来ては「もう勉強したくないよー」と弱音を吐きつつ、取り掛かると猛烈な集中力で過去問を解きまくってましたね。推薦が不合格で、そこから2月の入試までは心が折れそうになりながらもよく頑張り抜いたと思います。入試前日の発熱はとても心配しましたが、気合で熱を下げ、入試会場へ行き、そして見事な合格!ドラマチックでした。高校入学後も大いに高校生活を楽しんでくださいね。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
朝7:30開門と同時に学校へ飛び込み、学活開始までの約50分間で過去問を解く。直しや復習は午後の塾でやる。パソコンから解答を見つけて丸付けは学活中にやる。学校の休み時間・自習時間は英語・数学を徹底的に勉強する。 塾では上記の直しや復習と、理社の過去問をやって、同じように直しや復習までやる。朝は英語・数学の演習系、午後は理科・社会の暗記系をやった方がいいという話を聞いたので、それを元に実行していた。国語はアクシスの授業で先生に解説をしてもらった。受験直前期には、これを毎日毎日繰り返していたので、平日は本当に体力的にも精神的にもきつかった。あまり他人にオススメできる勉強法ではないけど、自分はこうやって合格することができた。
合格までのストーリー
春
体育大会、修学旅行、部活。実行委員や副部長をやっていた。勉強は少しの参考書のみ。塾にも通っていなくて、受験に対する実感はゼロに近かった。
夏休み
アクシスに入った。講習が多く入って、嫌でも勉強するような形。まだ本腰は入っておらず、部活引退後の青春を謳歌していた。
秋
パワーアップゼミが始まって、徐々に受験モードへ。学校最後の行事もあったから、本気度は60%ほど。行事終了後から少しずつ朝過去問を始めていった。
冬
本腰を入れた。冬期講習で英語を受講。17:00にはアクシス、21:30帰宅の日々。正月もファミレスで勉強。兄から世界史を教えてもらった。やる気最盛期。
入試直前
推薦不合格。友達は受かっていた。最後の追い込み。併願を特待合格して幸先の良いスタート。入試前日に39℃の熱を出すも、気合と解熱剤で37℃まで下げ入試へ。無事、合格しました。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
野球部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
中学3年7月
志望校を決めた理由
私が私らしくいられそうな高校だと感じたから
高校選びで最も重視したのは
場所 進学先 部活 その他(高校の雰囲気)
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学3年7月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の夏休み
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
3時間
定期試験は何日前から勉強した?
1週間くらい前
スランプについて
スランプを感じたことはありますか?
はい
その内容と解消方法
数学で不注意ミスを連発するようになったとき 少し勉強を休んで、頭を落ち着かせました。
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
高校受験が近づいてきたので塾に通おうと思った。アクシスは兄が前に通っていて「いい塾」と聞いていたから選んだ。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?定期考査の変動はほとんどなし。ただし、模試の判定は「B」から「S」に上がった。

