果報は寝て待て
推薦、前期、一般と連続していたので試験が終わった日からは不安が強かったけれどこの言葉を見て勉強して寝て待っておこうと落ち着けたから。
個別指導Axisに通ってよかった!と思う体験談
先生が授業で今はやっているもので例えてくれたり、授業以外でも話してくれたり、受験期の心の支えになりました。同じ塾に友達が多かったことで、自習室に私も行って勉強頑張ろう!とモチベーションになりました。また、自習室で友達同士で教え合いができたことも大きかったです。自分が友達に教える時は相手にわかりやすく例えを使いながら教えることで自分自身の理解度を上げることができました。逆に、自分が教えてもらう時は先生以外の言葉で理解することができてました。友達との教え合いができたことで、自分も相手もその内容についてより理解することができWin-Winな関係でした。先生と友達が自分に近い存在にいてくれたことで、受験勉強をAxisですることができてよかったなと思いました。
先生からのコメント
姉妹共通して理想的なコツコツタイプ。お手本のように毎日一番乗りで自習に来ていました。合格後も気を抜かずに自習に来ている姿には貫禄すら感じます。今後もコツコツタイプがいちばん強いんだと証明していきましょう!合格おめでとう。
後輩に伝えたい!合格のポイントになった勉強法
私は、夜遅くまで起きておくことが苦手なので、平日学校がある日は勉強時間が短くなっていました。そのため、朝、学校へ行く時の10分、15分の短い時間でもったいないミスをしていた歴史や公民の単語などをブツブツ唱えながら登校してました。これを毎朝やっていたら、特に歴史はいつ誰が何をしたという部分を理解することができて、社会のテストの点数がぐんと上がりました。また、授業後の休み時間を勉強時間に利用していました。これはみんなしていたけれど、友達と話したいという誘惑に負けず、集中して勉強することは意外と難しいものです。だから、この時間は1人で勉強して、この後からは教え合いをしたり、仲良い子と話したりしようとメリハリをつけました。
合格までのストーリー
春
夏休みに入るまでは中総体のために部活に全力で取り組んでました。受験勉強は正直やっていないに近かったです。ただ、定期テストの時はテスト期間の2週間はテスト勉強をしていました。
夏休み
朝は6時に起きて夜は10時半に寝てを繰り返してました。基本10時間以上勉強で1、2年生の時の復習を中心に勉強していました。 この時期からスマホを見る時間がまずなかったことで、スマホの存在を忘れてました。
秋
学校がある日は朝5時に起きて1時間勉強してから学校に行くようにしていました。この時期からやっと模試の結果が少し上がるようになりました。学校に行く前に勉強するのはめっちゃおすすめ! 周りにまだ遊んでいる人がいて、私は夏休みも遊ぶ時間、睡眠時間も削っていたのに、なんで模試の結果はその人たちと同じぐらいなんだとずっとモヤモヤしていました。
冬
推薦入試が控えていたため、小論文の練習や面接の練習を行っていました。12月は、前期に受ける学校の過去問をとにかくして、前期入試に備えていました。 専願で高校が決まった人が増えて、自習時間もザワザワし始めて、自分が焦っていたこと、自分より勉強してなかった人が受かっていたことでイライラしたり言葉に表せない思いがずっとあったりしました。
入試直前
2月の初めの頃は推薦入試の練習に時間を使っていました。推薦入試が終わってからは前期入試の勉強をしていました。前期入試が終わってからは公立の過去問を解いて、間違えたところは復習しなおしてを繰り返していました。 他の学校の推薦入試を受けた人は受かっていて、なんで自分はダメだったんだと思って勝手に推薦入試受かった人と気まずくなっていました。
my 中学生活プロフィール
部活について
部活
テニス部
部活引退時期
中3夏
志望校について
志望校を決めた時期
中学2年2月
志望校を決めた理由
憧れの先輩がいたから。学校の雰囲気が自分に合っていると感じたから。
高校選びで最も重視したのは
高校の評判
勉強時間など
受験勉強を始めた時期
中学3年7月ごろ
過去問を使い始めた時期
中3の11月~12月
中学3年 夏休みの1日の勉強時間
10時間以上
定期試験は何日前から勉強した?
10日くらい前
アクシスについて
個別指導Axisに通い始めたきっかけ
姉がAxisに通っていて姉と一緒なら安心するという理由でAxisで学ぼうと決めました。また、友達も多く通っていて知ってる人が多かったからです。
個別指導Axisで
成績がどのように上がりましたか?定期テスト: 数学の点数は最低点から30点以上上がった 社会は90点台を連発できた 5教科合計点が安定して420以上を取ることができた

