わからないところは聞く!!
僕は通い始めていたときは、問題の難しさに慣れずに落ち込んでいる日が多くありました。 ですが、先生たちが優しく教えてくださったりしてくれたおかげでだんだんと自分に自信がついてきました。夏期講習や冬期講習はきつかったけど、家族や先生たちの応援で乗り切ることができました。そして受験当日は、受験勉強をやり始めたときに受験本番で緊張しないために、いっぱい模試を受けておこうと事前に親と話していました。そのおかげか受験当日は全くというほど緊張しなかったです。それに小学校の友達もいたのでさらに緊張せずに取り組む事ができました。
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『わからない』をそのままにしない
『指導結果報告書』の授業態度と理解状況の部分を、塾から帰った時に伝えるのが、僕のルーティーンでした。 「今日は、①①だったよ!」(=授業態度がとてもよく、理解状況がよく理解できている)と言うと、すごいねと褒めてもらえるので、嬉しかったです。「今日は①②だった…」(=授業態度がとてもよく、ほぼ理解できているけど、見直しが必要)と伝えると、家に帰ってから、もう一度やり直すようにしていました。時には、お兄ちゃんやお母さんに教えてもらうこともありました。塾に通わずに自力で受験勉強していた頃は、僕がわかっていないところがわからずにいました。だけど、塾に通い始めて、自分のできていないところを指摘してもらえたことで、力がついて来たんだと思います。塾の先生の力を借りて、志望校に合格できたと思っています。今、僕は、中学校の先取りを頑張っています。次の目標に向かって、努力を続けたいです。
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