沖浜校徳島県徳島市
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【徳島市の高校生保護者様へ】“定員厳格化”時代の私立大学入試にどう備える?英検・奨学金・戦略を徹底解説!
公開日:
「推薦は使わない。でも英検って必要?」
「大学って受かったのに“入学できない”ことがあるって本当?」
「奨学金や進学先の情報、誰に聞けばいいのか分からない…」
そんな保護者の悩みに応えるため、徳島市の能開の個別指導Axis沖浜校では、
“私立大学志望者向け保護者説明会”を開催してます。
■ 受かったのに入れない…? 定員厳格化の現実
近年の私立大学入試は「情報を持つ家庭」だけが有利になる傾向にあります。
文部科学省の方針により、大学は収容定員を厳しく管理されるようになり、例年の合格水準にいたとしても“定員オーバーで不合格”となるケースが続出中。
とくに人気の関西の○○。
そして地元の徳島文理大学薬学部も2026年に募集定員を削減。もはや“例年通り”の対策では通用しません。
■ 推薦を使わなくても“英検”は有利!
英語外部検定(英検・GTEC・TEAPなど)は、一般入試でも出願資格や加点として使える大学が急増しています。
ただし注意すべきは、〇〇
準2級プラスはどうかについても解説
■ 説明会でお伝えする内容の一部
関関同立・産近甲龍など関西難関私大の最新入試動向
推薦を使わない生徒向けの“戦略的英検活用法”
徳島文理大学など地元私大の定員削減と今後の方針と見通し
オープンキャンパス参加が評価対象になる理由
返さなくていい“給付型奨学金”の活用方法
大学の卒業率・留年率・就職先データの見方
成功する併願プランと滑り止め
■ 合格事例とリアルな声
同志社大学・京都産業大学・甲南大学など合格多数
「模試だけでは測れない“大学側の見方”が分かって良かった」
「英検や奨学金の情報が整理できて、不安が消えました」
■ 今の大学受験に必要なのは“情報力”
偏差値や志望動機だけでは戦えない時代です。
推薦を使わなくても、英検・定員枠・奨学金・卒業後の進路などをふまえた総合戦略が不可欠。
「まだ何も決まっていない」そのタイミングこそが、最大のチャンスです。
まずは、保護者が正しい情報を知ることから始めませんか?
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