【推薦対策】徳島で総合型選抜・公募制推薦・指定校推薦を狙う高校生へ
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【推薦対策】徳島で総合型選抜・公募制推薦・指定校推薦を狙う高校生へ
「できれば年内で大学受験を終えたい」
「総合型選抜や推薦入試で合格を掴みたい」
「一般入試だけに頼らず、自分に合った受験方式で挑戦したい」
そんな徳島市内の高校生・保護者の方も多いのではないでしょうか。
アクシス沖浜校は会員生の半分が高校生ですが、今年は推薦入試や総合型選抜の相談も多くいただいています。
近年、大学入試は大きく変化しています。
総合型選抜(旧AO入試)・公募制推薦・指定校推薦など、“年内入試”で進学を決める受験生は年々増加しています。
特に私立大学では、一般選抜だけでなく、推薦型入試を重視する流れが加速しています。
そして、推薦入試で重要なのは「早く動くこと」。
6月以降、多くの大学で入試要項が公開され始め、推薦入試・総合型選抜の説明会やオープンキャンパスも本格化します。
この時期から準備できるかどうかで、秋以降の結果は大きく変わります。
推薦入試・総合型選抜で重要になるポイント
推薦入試や総合型選抜では、単純な学力試験だけではなく、
・評定平均
・志望理由書
・自己PR
・小論文
・面接
・英検などの外部資格
・探究活動や課外活動
などが総合的に評価されます。
特に評定平均は、基本的に高校3年生1学期までの成績が加味されます。
つまり、高3の1学期期末テストも非常に重要です。
「推薦を考えているから一般入試ほど勉強しなくていい」
ではなく、
“最後の定期テストまで全力で取り組めるか”
が、推薦入試では大きな差になります。
総合型選抜で見られているのは「将来性」
総合型選抜では、
「なぜその大学を志望するのか」
「大学で何を学びたいのか」
「将来どんな人になりたいのか」
を、自分の言葉で語れるかが重要になります。
つまり、“なんとなく大学に行きたい”では通用しません。
最近では、
・探究活動
・プレゼンテーション
・ディスカッション
・面接
・課題レポート
などを重視する大学も増えています。
そのため、志望理由書や小論文を「とりあえず書く」のではなく、
“大学側が求める視点”で作成する必要があります。
アドミッションポリシー、ディプロマポリシー、カリキュラムポリシーは押さえていますか?
『え、、、何のこと??』
となっている高校1年生、高校2年生、高校3年生はアクシス沖浜校まで
相談にきてください!
徳島で推薦入試・総合型選抜対策塾を探している高校生へ
能開の個別指導Axis沖浜校では、
・推薦入試対策
・総合型選抜対策
・志望理由書添削
・小論文添削
・面接練習
・英検対策
・評定対策
などを実施しています。
特に小論文・志望理由書については、アクシス沖浜校で添削可能です。
さらに、
関西の難関私学で大学入試業務の実務を行っていた、元大学入試課職員があなたをサポート。
大学側が
「どこを見ているのか」
「どんな受験生を評価するのか」
という“入試現場の視点”を踏まえて対策を行います。
推薦入試は、情報と準備で差がつく受験です。
・何を準備すればいいかわからない
・志望理由書が書けない
・面接に自信がない
・推薦で大学を狙いたい
・徳島で総合型選抜対策塾を探している
そんな高校生は、ぜひ早めに動き始めてください。
受験は、夏から始まるのではありません。
もう、スタートしています!
高校1年生、2年生の相談も対応します!
座席数が残りわずかとなっているため、お早めにアクシス沖浜校までお問い合わせください!
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