【徳島市で推薦入試や総合型選抜・小論文・面接対策・志望理由書の対策塾をお探しの方へ】
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【徳島市で推薦入試や総合型選抜・小論文・面接対策・志望理由書の対策塾をお探しの方へ】
「定期テストはできるのに、推薦入試で何をすればいいか分からない…」そんな高校生が増えています。
徳島市沖浜東の 能開の個別指導Axis 沖浜校 です。
最近、高校生・保護者の方から、
- 「徳島市で推薦入試対策ができる塾を探している」
- 「小論文って何を勉強すればいいの?」
- 「面接対策をしてほしい」
- 「総合型選抜・学校推薦型選抜が不安」
- 「志望理由書の書き方が分からない」
というご相談が増えています。
実際、近年の大学入試では、
一般入試だけではなく、
- 総合型選抜(旧AO入試)
- 学校推薦型選抜
で進学を目指す高校生が増えています。
ですが、
推薦入試は、
「学校の成績だけ良ければ合格できる」
わけではありません。
推薦入試で差がつくのは、「準備の早さ」です
まもなく、入試ガイドや総合型選抜、推薦入試の入試要項が大学のHPにアップされます。
推薦入試では、
- 小論文
- 面接
- 志望理由書
- 自己PR
など、
“自分の考えを言葉にする力”
が求められます。
ですが実際には、
- 何を書けばいいか分からない
- 面接で頭が真っ白になる
- 志望理由が浅くなる
- 文章がまとまらない
という高校生は本当に多いです。
特に推薦入試は、
「高3になってから急に始める」
と苦しくなりやすい入試です。
だからこそ、
早めに、
- 書く練習
- 考える練習
- 話す練習
を積み重ねることが大切です。
小論文は、「作文」とは違います
徳島市でも、
推薦入試や一般入試でで小論文が必要になる大学は鳴門教育大学など増えています。
ですが小論文は、
単に「文章を書けばいい」
わけではありません。
例えば、
- なぜそう考えたのか
- 根拠は何か
- 相手に伝わる構成になっているか
など、
“考える力”
が必要になります。
そのため、
普段あまり文章を書く機会がない高校生ほど、
最初は苦戦するケースも少なくありません。
だからこそ、
- 添削
- 書き直し
- フィードバック
を繰り返しながら、
少しずつ力をつけていくことが重要です。
面接対策は、「慣れ」で大きく変わります
面接では、
- 志望理由
- 高校生活で頑張ったこと
- 将来の目標
などを聞かれることが多いです。
ですが実際には、
「頭では分かっているのに、言葉にできない」
という生徒が非常に多いです。
特に最近は、
“自分の考えを自分の言葉で話せるか”
を重視する大学も増えています。
そのため、
- 話し方
- 伝え方
- 表情
- 受け答え
などを実際に練習することで、大きく変わるケースもあります。
Axis沖浜校では、推薦入試対策にも対応しています
能開の個別指導Axis 沖浜校 では、
- 小論文対策
- 面接練習
- 志望理由書サポート
- 学習計画管理
など、一人ひとりに合わせた推薦入試対策を行っています。
また、アクシス沖浜校では、
実際に関西の難関私立大学で実際に入試業務を担っていた元大学入試課職員のスタッフも常駐しています。
過去3年間では、
- 神戸大学
- 徳島大学(なし推)
- 九州大学
- 関西学院(推薦)
- 同志社(推薦)
- 徳島文理大学
などの合格実績もあります。
推薦入試や総合型選抜は、
“ただ優しい入試”
ではありません。
むしろ、
「なぜその大学を目指すのか」
を深く考える力が必要になります。
アドミッションポリシー、ディプロマポリシー、カリキュラムポリシーは押さえていますか?
『え、、、なんのこと・・・』
となった、高校生のあなたは
ちょっと、準備不足かも・・・
今すぐ沖浜校まできてください。
「もっと早く準備しておけばよかった」
推薦入試や総合型選抜が近づくと、
毎年多くの高校生が、
「もっと早く準備しておけばよかった」
と言います。
特に、
- 小論文
- 面接
- 志望理由書
は、
短期間で急に完成するものではありません。
だからこそ、
推薦入試を考えているなら、
“受験直前”
ではなく、
“今”
動き始めることが大切です。
実際、推薦入試で結果を出している生徒ほど、
特別な才能ではなく、
「早めに準備を始めていた」
ケースが本当に多いです。
今ならまだ、
- 書き直せる
- 練習できる
- 改善できる
時間があります。
秋になってから、
「もっと早く始めればよかった」
と後悔する前に、
今から少しずつ準備を始めてみませんか?
無料体験・学習相談も受付中です。
徳島市で推薦入試対策・小論文対策・面接対策をご検討の方は、お気軽にご相談ください!
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