【徳島で美大の英語・国語・小論文対策ができる塾を探している方へ】実技だけでは合格できない。学科で差がつく時代の美大受験とは
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【徳島で美大の英語・国語・小論文対策ができる塾を探している方へ】実技だけでは合格できない。学科で差がつく時代の美大受験とは
「美大を目指しているけれど、英語や現代文が苦手…」
「実技の予備校には通っているけれど、学科対策まで手が回らない。」
「徳島で美大向けの小論文対策ができる塾はあるの?」
そんな悩みを持って、このページをご覧いただいているのではないでしょうか。
実は、美大受験で最後に合否を分けるのは、デッサンや作品だけではありません。
英語・現代文・小論文であと数点取れるかどうか。
その差が、第一志望合格につながることは珍しくありません。
美大受験は「実技だけ」では勝てない
武蔵野美術大学、多摩美術大学、京都芸術大学、東京藝術大学など、多くの美術系大学では学科試験も重要な評価対象です。
大学や学部によっては、
- 英語
- 現代文
- 小論文
- 志望理由書
- 面接
などが合否を左右します。
実際、美大専門予備校でも学科対策を重視しており、英語・国語・小論文を専門講座として設けているところも少なくありません。
「作品は良かったのに学科で届かなかった。」
そんな悔しい結果を避けるためにも、早めの準備が必要です。
徳島では美大学科対策ができる環境が限られています
首都圏には美大専門予備校が数多くあります。
しかし徳島では、
「実技は教えてくれるけれど、英語や現代文、小論文まで十分対応できる場所が少ない」
という声も聞かれます。
その結果、
- 小論文を独学で済ませる
- 英語は学校任せ
- 現代文は後回し
という受験生も少なくありません。
しかし、それでは非常にもったいないのです。
美大受験で求められるのは「表現力」
絵を描く力だけではありません。
文章を書く力。
考えを論理的にまとめる力。
作品の意図を説明する力。
これらは小論文や面接だけでなく、大学入学後、そして社会に出てからも求められる力です。
実際、多くの美術大学では「なぜその作品を作ったのか」「どんな考えを持っているのか」を言語化する能力も重視されています。
英語・現代文が得意になると、美大以外の選択肢も広がる
高校生の進路は途中で変わることがあります。
「やっぱり一般大学も受けたい。」
「デザイン系の学部も考えたい。」
そんなとき、英語と国語の力がある生徒は選択肢が一気に広がります。
逆に学科を後回しにしてしまうと、受験校そのものを変更せざるを得ないケースもあります。
だからこそ、美大志望でも学科対策は妥協できません。
アクシス沖浜校だからできる美大学科対策
アクシス沖浜校では、
英語・現代文・小論文など、一人ひとりの志望校や学力に合わせた学習プランを提案しています。
さらに、
能開センターのNOKAIオンラインを活用することで、全国レベルの授業を徳島にいながら受講できます。
分からないところは個別指導ですぐ質問できるため、
「授業を聞いて終わり」
ではなく、
「理解して、自分で解ける」
まで徹底してサポートします。
また、関関同立大学で入試課職員として勤務していた元大学職員も在籍しており、
- 志望理由書
- 学校推薦型選抜
- 総合型選抜
- 面接対策
- 大学受験全体の戦略
まで見据えた相談が可能です。
実技予備校との併用もおすすめです
美大受験では、
実技は実技予備校。
学科はアクシス沖浜校。
という形で役割を分けて学習している受験生も珍しくありません。
実技に集中しながら、英語・現代文・小論文を計画的に伸ばすことで、合格可能性をさらに高めることができます。
英検の取得は美大に行くには必要?
英検もとっておいた方が推薦入試等で有利に働くケースも多いです。
アクシス沖浜校では英検対策も可能です。
ご検討の際は一度ご相談ください!
美大志望の併願はどこ?
美大志望の方で併願される学部は建築学部が多いです。
関西の私立大学であれば、関西学院大学の建築学部や近畿大学などがあります。
たとえば、関西学院大学の建築学部であれば2級建築士等も目指せますし、元々デザインに重きを置いていた学部です。私立は3教科 英語、 国語 あとは建築となると理科が求められるケースが多いです。
理科も得意!そして建築にも興味があるという方は併願も検討してみると良いでしょう。
アクシス沖浜校では関関同立で元大学職員の入試課で入試業務を行っていた者も常駐しています。
お気軽にご相談に来てください!
よくある質問
Q. 美大志望ですが、英語が苦手でも間に合いますか?
はい。基礎文法や単語から始め、志望校レベルまで段階的に学習を進めることができます。
Q. 小論文を書いたことがありません。
まったく問題ありません。構成の作り方、書き方、添削まで一つずつ指導します。
Q. 現代文だけ受講することはできますか?
もちろん可能です。苦手科目だけを重点的に学ぶこともできます。
Q. 美大志望以外にも対応していますか?
はい。国公立大学、私立大学、総合型選抜、学校推薦型選抜まで幅広く対応しています。
「もっと早く始めておけばよかった」と後悔する前に
毎年、多くの受験生や保護者様から聞く言葉があります。
「小論文は直前でも何とかなると思っていました。」
「英語を後回しにしたことを後悔しています。」
一方で、
「早く始めすぎた。」
という声は、ほとんど聞いたことがありません。
美大受験は実技だけの勝負ではありません。
学科であと5点、10点積み上げることが、夢への扉を開く鍵になることもあります。
現在、夏期講習・無料学習相談受付中です
現在、アクシス沖浜校では夏期講習・無料学習相談を受付中です。
特にこの時期は、
- 美大受験を考え始めた高校生
- 英語や現代文に不安を感じている受験生
- 小論文対策を始めたい方
- 総合型選抜や学校推薦型選抜も視野に入れている方
からのお問い合わせが増えています。
夏休みは約40日。
1日2時間学科対策に取り組めば約80時間の差になります。
その80時間が、英語の長文1題を解き切る力になり、小論文を最後まで書き切る力になり、本番での自信につながります。
「実技は頑張っているけれど、学科が不安。」
「徳島で美大向けの英語・国語・小論文対策ができる塾を探している。」
そんな方は、ぜひ一度アクシス沖浜校へご相談ください。
無料学習相談では、お子さまの現在の学力や志望校、将来の目標に合わせて、実技との両立も考えた最適な学習プランをご提案します。
作品だけでなく、学科でも自信を持って受験会場に向かうために。
その第一歩を、この夏、アクシス沖浜校から始めてみませんか。
「徳島から美大、芸大を目指すあなた」はこちら
学習相談