【夏期講習】「あの夏、がんばってよかった!」と秋を迎える最高の夏休みにするには
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こんにちは!小松島市の個別指導塾です。
さて、中間(期末)テストが終わると、いよいよ待ちに待った「夏休み」の足音がすぐそこまで聞こえてきます。
約40日間という、1年で最も長いお休み。 始まる前は「あれもやろう、これもやろう!」とワクワクする計画を立てるものの、いざ始まってみると……
「毎日暑くて、昼過ぎまで寝てしまい、気づいたら夕方になっていた……」 「夏休みの宿題を終わらせるだけで精一杯で、自分の勉強が何もできなかった……」
そんな風に、毎年なんとなくダラダラと過ぎてしまい、8月末になって「もっとやっておけばよかった」と後悔した経験はありませんか?
今年の秋、あるいは来年の春に、「あの夏、しんどかったけど本当にがんばってよかった!」と胸を張って振り返るために。今から準備できる「最高の夏の過ごし方」を、地元の個別指導塾からお伝えします。
1. 「あの夏、よかった」にするための鍵は、7月中のロケットスタート!
夏休みを制する人は、「最初の1週間」の過ごし方が違います。 「前半はゆっくりして、お盆明けから本格的にがんばろう」と思っていると、一度ついたダラダラ癖はなかなか抜けません。
夏休み初日から、学校がある日と同じ時間に起きる
午前中のうちに、その日の最低限のノルマ(宿題など)を終わらせる
スタートダッシュさえ決まれば、その後の1ヶ月を高いモチベーションのまま維持できます。7月中に「貯金」を作る意識を持ってみましょう。
2. 「これだけはやり切った!」という1つの武器を作る
40日間あるからといって、「全教科を完璧にする!」と欲張りすぎる計画は挫折のもとです。 「あの夏、がんばった」という自信をつくるには、「これだけは誰にも負けないくらいやり切った」と言える教科や単元を1つ決めることです。
「中1・中2の英文法をすべて復習し直した」
「苦手だった数学の関数を、応用問題まで解けるようにした」
「理科・社会の一問一答を3周やり切った」
秋以降、模試や実力テストが本格化するときに、その「1つの武器」があなたを大きく支えてくれます。
3. 一人じゃないからがんばれる。アクシス小松島校の個別指導の「夏」の使い方
そうはいっても、誘惑の多い夏休み。一人きりで40日間モチベーションを保ち続けるのは、大人でも難しいものです。だからこそ、小松島校を思いっきり「環境」として利用してください。
小松島校の夏期講習は、集団塾のような一斉授業ではありません。
今のあなたに必要なところだけをピンポイント指導 今回の期末テストで見つかった弱点を克服したい非受験生も、これまでの総復習をしたい受験生も、一人ひとりの学力と目標に合わせたカリキュラムで無駄なく学べます。
涼しくて静かな「自習室」が使い放題 家ではクーラーの効いた部屋でついスマホやテレビに手が伸びてしまうなら、塾の自習室へ来てください。周りでがんばる仲間の姿が刺激になり、「今日もやり切った!」という充実感を持って家に帰ることができます。
背中を押してくれる先生たちの存在 「今日はここまでがんばったね!」「明日はこの単元に挑戦しよう!」と、声をかけてくれる先生がすぐそばにいます。
最高の夏にするための作戦会議を、今から始めよう!
夏休みが始まってから慌てて塾を探すのでは、せっかくのスタートダッシュに遅れてしまいます。期末テストが終わる今の時期から「この夏、自分はどうなりたいか」を一緒に考えていきましょう。
「変わりたい」と思ったその瞬間が、スタートのタイミングです。 今年の秋、「自分史上、一番がんばった夏だった!」と笑顔で言えるように、私たちと一緒に一歩を踏み出してみませんか?
まずは無料の学習相談・夏期講習の体験授業へ、お気軽にお越しください!
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