夏は差がつく季節と言われるけれど、それってどれくらい?
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個別指導Axis高津校の荻野です!
もうすぐ夏休み!旅行や部活、友達との予定など、楽しいことが目白押しですね。
せっかくの夏休み、思いっきり楽しんでほしいと思います。
ですが、夏休みは1年間で最も成績に差がつく季節でもあります。
そこで、今回は夏休みの学習の大切さをお伝えしようと思います。
📊 勉強する子・しない子、どれくらい差がつく?
中学生の夏休みは約40日間ですが、
例えば、毎日3時間勉強した子と、まったく勉強しない子でどれくらい差がつくでしょう?
3時間×40日=120時間
0時間×40日=0時間
その差、なんと120時間。
一見極端な例に見えますが、ちゃんと学習をしている子と、
それ以外の子でこれくらいの学習時間の差はついていると、考えています。
理由はシンプルで、Axis高津校に通っている多くの生徒は、
授業と自習を合わせて、週の半分程度、3時間くらい塾に来てくれていて、
さらに追加でアクシスの宿題も、ご家庭でこなしてくれているからです。
これだけ、学習時間に開きがあれば、成績にも当然差がついてきます。
📊 120時間の差で、何が変わるの?
では、120時間あると、なにができるでしょうか?
例えば、新学年になってからのすべての単元の復習を、5教科全てで行えます。
それだけでなく、
レベルの高い応用問題の対策や、学校の先取り、あるいは、前学年に習った苦手の復習など
自分の課題に合わせて必要なことを何でもできるはずです。
さて、ここからが大切ですが、
これだけの時間を確保できるのは、
実は夏休みだけです。
1年で最も長い休みである、夏休みをうまく活用して、
成績を上げましょう!
自分で学習するのが難しい方や、何を学習したらいいか悩んでしまう方は、
ぜひ、アクシスにお越しください!
一人ひとりの苦手や目標に合わせたカリキュラムで、この夏を最大限に活かすサポートをします。
まずはお気軽にご相談ください!
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